2010年11月06日

拡散《今回の尖閣映像を公開した関係者に国益大賞を授与しましょう!》

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拡散《今回の尖閣映像を公開した関係者に国益大賞を授与しましょう!》




● 民主党政権は、尖閣映像を公開した関係者探しに狂奔しているが、公開しなかった菅と仙谷のほうが数万倍国益を損ねています。




マスメディアは中国政府は、どう出てくるかなど、つまらないことにこだわってます。

結果はすでに出ています。
今回、公開された映像が中国に少しでもプラスになっていたなら、新華社や北京中央電子台が鬼の首でも取ったような大騒ぎをするはずです。

それが、「問い合わせ」とか「憂慮」しているだけで、批判がましいことは一切ありませんでした。

仮に、中国側にとってプラスの画像が含まれていたら、中国は世界に向かって大騒ぎするでしょう。

マスメディアは、何故、公開したか侃々諤々ですが、それは簡単です。さまざま事を含め「国益」のため、首覚悟の行動だったの一言でしょう。


★この状況を俯瞰すると、流出した44分間の映像は、部分であり、残りをいつでも公開できる状況にあると言うことである。

石原慎太郎東京都知事が、テレビの報道番組で、中国人漁船員を拘束するとき、巡視船から海に投げ出された職員に、「中国人がモリで衝いていた」と、確度の高い情報として公にしました。

石原知事は、海上保安庁を管理監督していた元「運輸大臣」であり、「モリ」の情報は事実と解釈できるのです。

中国や菅・仙谷の対応如何によっては、第2弾「モリ」の映像が数分間公開されるだろう。

それは、国益のためになりますので。是非、公開して戴きたい。菅政権というより民主党そのものが吹っ飛ぶことになるでしょう。また、中国にとって国際的ダメージは計り知れないでしょう。

これら、一連の日本崩壊阻止の憂国的行為に、尖閣映像を公開した方に「日本国益大賞」を授与したいと思っております。是非、インターネットユーザーのみなさんが選ぶ、日本国益大賞の創設を提案する次第です。



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■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
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民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

  

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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posted by 水間 at 08:53| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月05日

緊急拡散《国会議員の無能をさらけ出した尖閣映像を世界最大の民主派中華サイト「博訊」がアップ!》

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緊急拡散《国会議員の無能をさらけ出した尖閣映像を世界最大の民主派中華サイト「博訊」がアップ!》




● 日本人を覚醒させる尖閣映像は、動画サイトにアップできる技術をお持ちの方は、どんどんアップしましょう。




これは、中国の暴走をコテンパンに抑えつけれる最高の武器です。


民主主義諸国民に独裁国家中国の虚言癖や危険性を告知できるチャンスです。

米国に本部がある世界最大の民主派中華サイト「博訊」が、ネットに流れた「尖閣映像」を、速攻でアップし、「中国が嘘をついている」とか「日本が言っていた通りだ」など、中国が激怒する解説をつけて流すと、中国からのサイバー攻撃で、11月5日午前中に「博訊」の画面は真っ黒けにされてます。

「博訊」は、世界中にネットワークがあり日本にも記者がいます。


中国国内からユーチューブを閲覧できませんが、
世界中で「尖閣映像」を観ていますので、これから中国人は肩身の狭い思いをすることになるでしょう。


今回、「博訊」へのサイバー攻撃で中国のネット情報管理と攻撃力が巨大になっていることを再確認できましたが、それに比較すると日本国内は、お寒い状況で赤子の手を捻るような状態です。


数年前も「博訊」は、中国からサイバー攻撃をされ、今回と同じようにされてましたが、記事が問題になってからサイバー攻撃に数日かかってました。


今回の「尖閣映像」の一件は、真に国民が知るべき情報がインターネットで配信され、マスメディアの役割は、見たくもない「韓流ドラマ」など、くだらない番組を垂れ流す過去の遺物になり下がってしまいました。

近い将来、国民の知りたい情報は、これを境にメディアの主流がテレビからインターネットに変わります。

来年の秋に、地デジに切り替わったときから、お茶の間で、テレビ画面を利用してインターネットの動画を観れる時代に突入し、無能な国会議員やテレビ局お抱えの評論家が一掃される状況になるでしょう。


その象徴的な分岐点が、今回の「尖閣映像」になるでしょう。


「尖閣映像」は、国権の最高機関の議員の中で選ばれた30人だけ、7分間でお茶を濁され、そのままズルズル封印される状況で、覚醒しているインターネットユーザーは、国会議員が観ていない「確信映像」44分間も閲覧できる時代になっているのす。

いまや、国益最前線の情報から国会議員は、置いてきぼりされ、見るも無惨な結果になっています。

いまや、与野党の別なく真の国会議員はおりません。


中山成彬先生や西川京子先生、戸井田とおる先生など、日本の国益のために必要な政治家は、故中川昭一先生もふくめ民度の低い有権者に落選させられました。


菅・仙谷は、国民の知る権利を規制したことを棚にあげ、「尖閣映像」の犯人探しに熱を上げている姿は哀れです。彼らは、市民運動家第4列上がりで政治・外交が素人、せいぜい組合の委員長が関の山だったのです。

日本国内では、「知」の逆転現象が起きてますので、やりようによっては、革命的大転換が到来する可能性があります。


今までも、繰り返し述べて来ましたが、中国に世論などありません。都合が悪くなると沈黙します。あるのは、一党独裁国家に隷属したロボット人民です。本気で逆らったら人民解放軍が、「天安門大虐殺」のように人民の軍隊が人民に銃口を向け、発砲するだけのことです。

今回の一件と、自民党「歴史議連」が「南京の実相」(通常の戦場以上でも以下でもないと「南京大虐殺」を否定した)を、中国の通信社も含め国内外の記者を前にして総括したときも、朝日新聞と中国政府は沈黙しました。

そのような中国にたいして、さも民主主義国家のように批評し、今後の日中関係は、「中国の世論」の動向に左右されると解説する、テレビ局の論説委員や帰化中国人評論家は中国の宣伝マンにしか過ぎません。

覚醒しているインターネットユーザーの皆様、「尖閣映像」の衝撃的画像をできるかぎり、ユーチューブやニコニコ動画にアップしてください。


国会議員とマスメディアの馬鹿さ加減がどんどん明らかにされます。

★この状況で、胡錦濤と会議をして菅が握手したら世界の笑いものになります。胡錦濤の来日を阻止するべきなのです。



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民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
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■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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ラベル:南京の実相
posted by 水間 at 22:09| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

尖閣映像がインターネットに流出!》

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《尖閣映像がインターネットに流出!》





●尖閣海域で海上保安庁巡視船に中国漁船が当て逃げした映像が、とうとうインターネットに流出しました。海上保安庁や政府が慌てております。
その映像は、巡視船「よなくに」「みずき」からのもので44分、一部は国会議員が観たものと同じ映像とのことです。






内部から流出したのであろうが、係わった職員はサムライですね。これは、救国の内部告発です。

昨日、小泉純一郎元首相が靖国神社を参拝することに関して、田中真紀子元外務大臣にたいして、行かせないように「厳命した」と、妄言を発し物議を醸し出した唐カセン元外務大臣が急遽来日して来ました。

この映像流出の動きと、唐・元外務大臣が与野党の有力者に会ったり経団連会長など財界人と会議したり、慌ただしく動き回っています。

それらの会議の場で、唐・・元外務大臣は「尖閣は両国にとって地雷」などと、とんでもない発言をしています。

いつのまにか「尖閣は両国」などと、日本を舐めた発言を許してはいけません。
都合が悪くなると、あの手この手でうやむやにする手練手管は、流石に中国ですが、ここは手を緩めず皆様方ができる方法で、中国包囲網を構築しましょう。



歴史認識問題は、資料に基づいて反証しなければ、敵は痛くも痒くもありません。

敵が痛がる本になりますので、もう少しお待ちください。

「週刊ポスト」掲載の「動かぬ証拠」の地図と記事を全世界の民主主義を愛する諸国民の方々に検証していただきたき、中国の野望を阻止するために連携して戴けることを切に願っております


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

数百万人の反対署名より効果的な答弁を引き出して戴けるように、質問資料を準備しますので、皆様方に於かれましては、一人でも多くの友人に同資料本の存在を、口コミ(メール)で広げて戴けたら幸いです。


  

渡部昇一先生も絶賛!『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』
http://www.youtube.com/watch?v=wrzB9f9dL80
(ytvidscollection 様、動画を制作して頂き感謝いたします。)


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中国は、尖閣問題に絡めて
遺棄化学兵器」問題まで持ち出してきましたので、そのカラクリも明らかにし、準備していた
尖閣・竹島・北方領土・靖国・遺棄兵器」問題の虚構を一冊に纏めて緊急出版することになりました。その掲載論文は、『正論』と『SAPIO』誌に発表したスクープ論文です。


今回の本は、スクープ資料と掲載できなかった資料も記載しますので、強力な資料本になります。



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世界に冠たるゲームソフトを制作できる方は、愛国心を鼓舞する日本と中国の
尖閣争奪戦ゲーム」を世に出していただきたいですね。

そのシリーズには、
竹島争奪戦ゲーム
北方領土争奪戦ゲーム」なども準備していただければ万全です。


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高金素梅の尖閣視察を阻止するための抗議を外務省と第11管区海上保安庁へ要請することと、尖閣海域の海底油田を「日米共同開発」の要請を、経産省と外務省に淡々と繰り返して要請してください。これは中国の急所です。

第11管区海上保安庁:
http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/
メールアドレス:kouhou-11@kaiho.mlit.go.jp

外務省ご意見
https://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html




石油の採掘権の許認可をもっている主官庁・大畠経済産業大臣に、尖閣海底油田の日米共同開発のお願いをしましょう。


◆経済産業省:
http://www.meti.go.jp/
お問い合わせ、ご意見:
http://www.meti.go.jp/comment_form/index.html
◆大畠経済産業大臣:
http://www.oohata.com/(工事中)
メール:g01007@shugiin.go.jp
03-3508-7231 
03-3502-5953 (FAX)

前原外務大臣
http://www.maehara21.com/index.php
メールフォーム:
http://www.maehara21.com/form/index.php
info@maehara21.com

□◆□◆□◆□◆□◆□◆

■保守の新聞の『夕刊フジ』が、10月16日の「尖閣デモ」を、市民や保守系国民との表記ではなく、「右翼系デモ」と記事にしていましたので、日本人であれば遺伝子に組み込まれている「日の丸」より、「プラカード」に中国語で論理的批判を掲げてください。そうすることで、日本国内のデモの映像を中国国内で悪用できなくなります。

□◆□◆□◆□◆□◆□◆

■中国は、今後20〜30年を目処に、日本を自治区にする目的であらゆる手段を講じてくるでしょうが、その先兵は日本国籍を取得して、国会議員を目指していることでしょう。

■中国国内で民主化活動をすると、劉暁波氏夫人のように拘束されることは、日常茶飯事ですが、外国に於いてもその状況は同じなのです。

最近、中国政府の代理人のような大学教授は、スパイとすぐにわかりますが、中国に家族を残しているにも拘わらず、中国批判をしてチヤホヤされている帰化中国人がいますが、それに加担することは犯罪になります。




■中国に経済を人質に捕られている状態では、日本の安全保障が脅かされることになることを、我が国の経済人に自覚させる必要があるのです。

その意味では中国を黙らせる反中国デモのターゲットは、中国へ進出している企業に訴えかけることが効果的なのです。



次に要請を集中するところは、石油の採掘権の許認可をもっている主官庁・大畠経済産業大臣に、尖閣海底油田の日米共同開発のお願いをしましょう。


◆経済産業省:
http://www.meti.go.jp/
お問い合わせ、ご意見:
http://www.meti.go.jp/comment_form/index.html
◆大畠経済産業大臣:
http://www.oohata.com/(工事中)
メール:g01007@shugiin.go.jp
03-3508-7231 
03-3502-5953 (FAX)


この要請は、すぐに結果が出ませんが、成就できれば、我が国はもちろん米国にとっても大きな国益になり、積極的に軍事力を前面に出してでも尖閣を守ることでしょう。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

【たちあがれ日本】の平沼代表ほか所属国会議員が、尖閣を守る「請願書」を衆議院議長と参議院議長に提出するための紹介議員になって戴けることになりました。

取りまとめは、「たちあがれ日本」の事務局でやって頂けることなりました。

詳細は、下記「たちあがれ日本」か「中山成彬先生」のホームページを御覧下さい。

◆「たちあがれ日本」:
http://www.tachiagare.jp/emergency/

◆「中山成彬先生」:
http://www.nakayamanariaki.com/

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

その第1番目にGoogle地図の「尖閣」の表記が、日本名と中国名の両名表記になっているとのことであり、歴史的資料をGoogle社へ提供して、日本名の単独表記にしてもらう必要があります。

Googleは、中国の言論検閲に反発して中国から撤退したのであり、公正な検証が行われれば、日本名の単独表記にしてもらえることでしょう。


ソフトバンクのコマーシャルは、冗談の域を越えて、執拗に日本の伝統的な「家族の絆」を破壊することを目的にしていると判断することができるのです。

それを無意識に受け入れている日本では、国家観を喪失した国民が溢れ、家族の絆の崩壊を加速させ、顔のない無国籍の国に限りなく貶められているのです。
この意味を理解できる方々は、ソフトバンクの不買を呼びかけられては如何でしょうか。



★覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、この機に乗じて「中国政府は、国内事情に配慮しているから強硬姿勢をとっている」と、解説している評論家などは、親中国のスパイ活動をしていると見て間違いないでしょう。


皆様方が、前原外務大臣に要請するとき、尖閣海域の海底資源の開発を、日米共同での開発を早期に推進することもお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■現在、中国政府は尖閣領有を正当化するため、世界中の日本大使館や領事館にデモンストレーションを仕掛けていますが、それを逆手にとって宣伝できる強力な武器は、前原外務大臣が「中国漁船が海上保安庁の巡視船に体当たりしたビデオの公開を考えている」と、示唆した通りに実施していただくことなのです。それが出来れば、凶悪な共産主義国家の危険な実態が一目瞭然になります。


その為には、国内外の覚醒しているインターネットユーザーの皆様が一丸となって、前原外務大臣に要請する必要があります。

こと領土問題は、国家主権の根本ですので、いままで要請をしたことのない方々も参加していただく必要があります。



ここは、沖縄の米軍と緊密な連携をして、自衛隊の増強及び尖閣諸島の基地化を推進することを、一気呵成に
前原外務大臣と北澤防衛大臣に要請をお願いします。


前原外務大臣
http://www.maehara21.com/index.php
メールフォーム:
http://www.maehara21.com/form/index.php
info@maehara21.com

北澤防衛大臣
http://kitazawa.tsukaeru.info/
メールフォーム:
http://kitazawa.tsukaeru.info/page/iken.htm
t-kitazawa@beach.ocn.ne.jp


尖閣問題は、沖縄返還のとき佐藤栄作首相が、「尖閣海域の海底石油は日本単独で開発すると米国に断言した」ボタンの掛け違いがあったのであり、現在、中国が核武装から空母機動艦隊を整備している状況で、尖閣領有を確実にするための方策は、海底石油開発を日米合同でする以外に選択肢はないのです。


今回の菅執行部の布陣は、小沢一郎を一気に国家権力で潰しにかかっていることが明らかであり、菅執行部が小沢グループを切り崩すことができなければ、限りなく分裂の政局へ突き進むことになるでしょう。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■今回、中国が国をあげて大騒ぎしていますので、尖閣問題も臨時国会に地図を持ち込み、野党の議員に質問してもらいます。

中国社会科学院の歩平所長は分かっていることと思っていますが。このまま大嘘を繰り返すと、「詐欺大国」の汚名が世界中に喧伝されることになるが、覚悟はできているのでしょうね。


覚醒されていらっしゃる皆様、第11管区海上保安庁への激励メールと総理官邸に抗議のメールを宜しくお願いいたします。

第11管区海上保安庁:
http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/
メールアドレス:kouhou-11@kaiho.mlit.go.jp

首相官邸
http://www.kantei.go.jp/
ご意見:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

中国が本年7月1日、「中国国防動員法」を施行しました。それによって、日中間で軍事衝突が勃発したとき、日本国内にいる中国人は、中国人民解放軍に直接管理コントロールされる法律です。

中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

高校生や大学生の一部の学生に、選挙権は与えられておりませんが、いま奈落の底に堕とされようとしている日本を救える強力な力をもっているのは、学生諸賢のインターネットを動かす力なのです。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

いま、アマゾンで発売中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。


■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

■「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想」著者(パク・チャンウン)
同回想記は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に、掲載した朝鮮版朝日新聞の記事に疑問がある方の必読書になります。

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アマゾン図書
アマゾンが、在庫表示やカスタマーレビューなどを検閲操作した書籍。また、一連の操作から、「GHQ捏造史観」の見直しに通じる図書をターゲットにしていることで選択した8冊です。




□◆□◆□◆□◆□◆

■国民新聞は、明治時代に徳富蘇峰が創刊した新聞で、1970年代に「日本解放工作書」をスクープしたことでも有名ですが、真正保守言論の中心的新聞でもあります。

今回の尖閣の危機に際し、一人でも多くの国民が覚醒できるのであればと、購読希望者に国民新聞(月刊)の見本版を無料で配布していただけることになりました。
この危機に際し、購読希望者には、年間購読料1万円(送料・税込み)のところを5千円にして頂けるようですので、ご希望の方は下記へお申込みください。

国民新聞
〒160−0023
東京都新宿区新宿4−32−4−1105
TEL:03−3311−1001
FAX:03−3313−9800
http://www.Kokuminshimbun.com/index.html
http://twitter.com/kokuminshimbun

――――――――――
また、中国国内政治・軍事情報をどこよりも早く、編集主幹・鳴霞氏が編集している『月刊中国』は、中国情報部が嫌がっている情報誌ですので購読をお薦めします。

月刊中国
〒673−1334
兵庫県加東郡東条町吉井493−1
発行人・木下清美
年間購読料\5千円(毎月1日発行)
郵便振替:00930−2−69515
TEL&FAX:0795−46−1880

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上


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■中山成彬先生のブログです。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■USA北東部在住、邦人の方のサポートブログ
◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/



■【転載不可】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/本館,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログ(SAPIOの記事等)も閲覧される方はgooへ!」
http://mizumajyoukou.seesaa.net/
8月6日よりミラーサイトは此方へ移転しました。


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posted by 水間 at 06:39| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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