2011年03月12日

緊急拡散《福島原発の情報は信用できるか!》

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緊急拡散《福島原発の情報は信用できるか!》





福島第1号原発建屋崩落爆発事故で4人負傷して、病院に運ばれた。



負傷者を運び出しても、場所が分からない。と、東電が発表。


倒れていた場所が分からない訳がないだろ。


小生は、一時期、東電の内部情報をいろいろ聞ける立場にいたが。


社員の体質、特に原子力部門の社員は、とても一流企業のものではなかった。もし、原発でとんでもない事故が起こるとしたら、福島原発と確信していました。それは、福島原発の所長・総務部長クラスの倫理観と言うより常識レベルは、ほかのセクションと比較しても酷いものでした。


原子炉隔壁が凹んだまま設置し、バブコップ日立の設計者が告発するまで、東電の原子力部門は隠蔽していた。


また、原子炉に付属したパイプに棒切れを突っ込んでいて問題になったこともあった。


この事故は限りなく人災と思われる。


柏崎原発は直下型地震で、尚且つ今回より激しい状況だったが、心配されるような事故は起きていない。


そもそも、事故で冷却水を供給するための電気が止まったとき用の、自家用ジーゼル発電機4台が故障して、電気を供給できず炉芯溶融状態に陥った。これは人災です。


民主党政権になって、通産官僚が東電副社長に天下っていたが、これら内実人事の癒着が、すべて後手後手になり、「炉芯溶融状態」まで悪化したと思っています。他の原子力発電所の自家発電機の緊急点検が必要だが、官邸が緊急指令した様子がない。


皆様、自分で出来ることは、自分でやりましょう。

放射能を吸い込んでも、最低限、喉頭ガンを防ぐための「ヨード剤液」や甲状腺ガンを防ぐため「安定ヨウ素薬」(ヨードを含有)は常備しておきましょう。


皆様、原子炉本体が地震で故障しても、それをバックアップする自家発電機がすべて故障することなど、あってはならないのです。ここに福島原発の根本的問題があるにも拘わらず、マスコミがこの問題に触れないのは、東電が年間約200億円の広告宣伝費で、新聞やテレビの報道番組をコントロールしているからです。

けっして、あってはならないことが起きてしまいました。


★ジャーナリスト水間政憲:
ネットだけ転載フリー(条件:全文掲載・非営利)
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


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posted by 水間 at 20:35| 緊急拡散 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月14日

《緊急拡散《尖閣問題:錯綜した情報に翻弄されない分析と官邸への抗議!》

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《緊急拡散《尖閣問題:錯綜した情報に翻弄されない分析と官邸への抗議!》





この写真は、2004年11月10日号『SAPIO』に寄稿したレポートです。


尖閣周辺部領海を侵犯した中国漁船と乗組員14名を、官邸は解放しました。

中国が国際法違反などと、中国政府女性報道官が記者会見で述べていたが、この問題は、2004年11月10日号『SAPIO』に発表したスクープ「中国の‘恥’地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」で終了していることなのです。

この問題がまだくすぶっているのは、小生のレポートをマスメディアや政治家が無視しているからに他なりません。

そのレポートが、翌年再特集されたことで、7月6日付の世界日報【防衛レーダー】とのコラムで土田隆氏が、取り上げてくださりましたので、その文章を参考に掲載します。

こういう御仁がおられるから、わが国もまだ「溶けず」にいるのだろう。

「こういう御仁」とは、ジャーナリスト水間政憲氏。先月二十六日発売の国際情報誌『SAPIO』別冊、「まるごと一冊/『領土戦争』に「中国の恥地図改竄史にみる『尖閣領有の大嘘』」と題する見事なリポートを書いておいでになる。

見事と言ったのは、水間氏が六枚の地図という物的証拠を提示して、「尖閣は中国古来の領土」論を完膚なきまでに論破されたばかりか、清時代の版図を示す地図を改竄している事実を明らかにし、あの国が尖閣周辺海域に関心を持ち始めたのが、ECAFEの調査によって石油、天然ガス埋葬の可能性が公表された一九六八年であることを証明されたが故であるが、紙数に限りがある。

本欄では、氏がお付けになった資料ナンバーに従って、その半ばをご紹介するにとどめたい。

@中国(共)建国後十二年たった一九六二年四月、北京地理出版社から発行された『世界地図集』の日本、沖縄周辺部。台湾は中華人民共和国と記してあるが、問題部分はすべて日本語名で、台湾と与那国島間の国境も海洋法どおり。

水間氏は、この地図を見る限り、「現在日本政府が公式見解として『日中間に領土問題は存在しない』と表明していることは一目瞭然なのだ」と、おっしゃっている。

ところが、その後、時がたつにつれ、まず島名が中国呼称に変わり、ついに最も恥じるべき「歴史の改竄」に至るのは、氏がD一九一〇(宣統二)年第四版上海商務印書館発行の『大清帝国全図』と並べておられる一九八七年発行のE『中国歴史地図集』。

Dではどう拡大しても見えない尖閣周辺に「一八二〇年当時の清」として、突然、釣魚台、釣魚島の二島名が現れ、赤尾島とともに「福建」と、所轄省名が出てくる。

水間氏によると、清時代はもとより、唐、五代十国、南宋などの時代、「中国で作られた地図」を見てみたが、「尖閣諸島が意識された形跡などない」そうだが、しかし、我が国政府は平成八年九月、我が国の領土である魚釣島の中国名を名乗っている「釣魚台」迎賓館などに、よくぞ両陛下にお泊まりいただいたものだなあ。これも、だから言わんこっちゃないか。》と、簡潔にまとめてくださっています。


この発掘した、@の北京で発行した地図は、麻生太郎外務大臣のとき、当時、戸井田衆議院議員がセッティングして外務大臣執務室にて、麻生外務大臣に地図を提供し説明してありました。

今回、中国が国をあげて大騒ぎしていますので、尖閣問題も臨時国会に地図を持ち込み、野党の議員に質問してもらいます。


中国社会科学院の歩平所長は分かっていることと思っていますが。このまま大嘘を繰り返すと、「詐欺大国」の汚名が世界中に喧伝されることになるが、覚悟はできているのでしょうね。


■覚醒されていらっしゃる皆様、第11管区海上保安庁への激励メールと総理官邸に抗議のメールを宜しくお願いいたします。

第11管区海上保安庁:
http://www.kaiho.mlit.go.jp/11kanku/
メールアドレス:kouhou-11@kaiho.mlit.go.jp

首相官邸
http://www.kantei.go.jp/
ご意見:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html


覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
中国人銅像寄贈問題」の白紙撤回を求めて、奈良県に要請をしましょう。


■奈良県への意見は、平城遷都1300年記念事業推進局に、FAXかメールで要請しましょう。
http://www3.pref.nara.jp/hodo/dd.aspx?menuid=12126
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-6354.htm
お問い合わせ広報広聴課
報道係  TEL : 0742-27-8325
広報紙係・放送制作係  TEL : 0742-27-8326
県民相談広聴係  TEL : 0742-27-8327
相談ならダイヤル  TEL : 0742-27-1100

奈良県HP:
http://www.pref.nara.jp/
総務部秘書課: 
hisyo@office.pref.nara.lg.jp
ご意見・ご提案フォーム:
http://www.pref.nara.jp/kensei/f_input.htm


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

数百万人の反対署名より効果的な答弁を引き出して戴けるように、質問資料を準備しますので、皆様方に於かれましては、一人でも多くの友人に同資料本の存在を、口コミ(メール)で広げて戴けたら幸いです。


  

渡部昇一先生も絶賛!『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』
http://www.youtube.com/watch?v=wrzB9f9dL80
(ytvidscollection 様、動画を制作して頂き感謝いたします。)


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朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要があります。


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仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
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朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

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■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

■「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想」著者(パク・チャンウン)
同回想記は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に、掲載した朝鮮版朝日新聞の記事に疑問がある方の必読書になります。

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上


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■中山成彬先生のブログです。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■USA北東部在住、邦人の方のサポートブログ
◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/



■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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posted by 水間 at 05:00| 緊急拡散 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月07日

緊急拡散《中国の人口侵略は危険水域に達している!仙台や池袋だけでなく、京都と奈良が狙われています!》

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緊急拡散《中国の人口侵略は危険水域に達している!仙台や池袋だけでなく、京都と奈良が狙われています!》





中国の人口侵略は、なにも初めから中国人が押し寄せて来るだけではありません。


中国人は、人口侵略する前に、侵略し易くする為に、もっとらしい理由を後付けしてでも、日本人には考えられない荒唐無稽なことを仕掛けてきます。


仙台や池袋の中華街建設に目を奪われている隙に、日本人の遺伝子に組み込まれている古都京都や奈良が狙われていることがはっきりしました。久しぶりですが覚醒されていらっしゃる国内外の皆様、平城遷都1300年記念事業推進局に「中国人銅像建立白紙撤回」の要請をしましょう。

中国人の本性を見抜けない地方自治体の職員では、日本の古都は守れません。

それは、近代に於いて古都京都・奈良を戦火から守ったのは、大東亜戦争当時、中国人の建築家梁氏なる人物が、米国政府に京都と奈良を、空爆から除外することを進言したからとの噴飯もの伝聞を持ち出して来ました。これは、その人物の助手だったと称するものが言い出したのです。

その先に見える人口侵略の構図は、法隆寺や唐招提寺に象徴される京都・奈良仏教や正倉院の文物は、「中国という先進文化大国があったからこそ現存しているのであり、近代に於いても米国の空爆から守ったのも中国人のお陰なので、中国人が大手を振るって京都や奈良に押し寄せても、仮に批判する日本人がいるのであれば、恩知らずで恥ずかしい無知な日本人の妄言」などと、平気で嘘八百を並べ立てて目的を達成しようとするのが、遺伝子に組み込まれた中国人の自然な発想からなのです。

その助手なる人物が、梁氏なる人物の胸像を日本側の民間人(台座制作)と共同で奈良県に寄贈すると申し入れ、設置場所は、現在奈良県が検討中とのことです。予定では、本年10月にも建立式が行われる流れでした。

最初、奈良県は、その助手と日本側の民間人が「日中友好に尽力した人物の銅像を寄贈したい」との申し入れに、詳しく調べないで奈良県が土地を提供することを検討しますと、前向きな回答をしたことが発端です。

奈良県の対応がまずかったのは、歴史認識の欠落に端を発しておりますが、そもそもこの問題は、中国人によからぬ期待をもたせた民主党政権を選択した国民の問題でもあります。


中国から見ると現在の日本人は、赤子の手をひねることより、容易で簡単なことと舐めきっています。

奈良県が用意する可能性のある県の所有地は、県民の財産であり看過できることではありません。仮に設置場所を、お寺などの私有地に変更しても問題の本質はかわりません。また、古都は日本人の精神的宝でもあり、この噴飯ものの計画を白紙に戻す必要があります。

★因みに、米国が古都京都や新潟を大東亜戦争で焼き尽くすことをしなかったのは、原子爆弾の投下目標として、「被災地のデータ」を収集する目的があったためであり、その目的から空爆を除外されていたことは、米国の公文書で明らかになっています。

また、ポツダム宣言の受諾があと一週間遅れ、テニアン島に米国本土から新たに原子爆弾が運び込まれることになっていたことも明らかであり、同受諾が一週間遅れたら、当時、米国陸軍の中にあった「京都」への原子爆弾使用反対意見を押しのけ、米国政府は、長崎の次の目標に 「京都」を原子爆弾で爆撃することを決定していたのです。


※因みに米国陸軍の反対意見は、日本の文化遺産を守ることではなく、日本の古都を廃墟にしてしまうと、占領政策の実行部隊である陸軍が、日本人の反感にあうとの消極的な意見だったのです。

戦後、米国は、京都に文化的価値を見いだしていたので、空爆をしなかったとの都市伝説を定着させることに成功しましたが、それはGHQが後付けで日本人を洗脳したに過ぎないのです。


日本人は、戦後の歴史認識をすべて疑って見ないと日本を守ることが出来ない瀬戸際に立たされているところまで来ていることを自覚しなくてはいけないのです。

今回の中国の謀略は、中国の歴史認識に基づく謀略動向に目を光らせてきた小生には、先の先まですべて透けて見えております。

覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様、
中国人銅像寄贈問題」の白紙撤回を求めて、奈良県に要請をしましょう。


■奈良県への意見は、平城遷都1300年記念事業推進局に、FAXかメールで要請しましょう。
http://www3.pref.nara.jp/hodo/dd.aspx?menuid=12126
http://www.pref.nara.jp/dd_aspx_menuid-6354.htm
お問い合わせ広報広聴課
報道係  TEL : 0742-27-8325
広報紙係・放送制作係  TEL : 0742-27-8326
県民相談広聴係  TEL : 0742-27-8327
相談ならダイヤル  TEL : 0742-27-1100

奈良県HP:
http://www.pref.nara.jp/
総務部秘書課: 
hisyo@office.pref.nara.lg.jp
ご意見・ご提案フォーム:
http://www.pref.nara.jp/kensei/f_input.htm


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

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アマゾンが、公開質問状を無視しましたので、今後の参考資料として掲載することにしました

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アマゾン:チャン社長への公開質問状


1) 在庫表示に関する客観的基準を公開せよ。


2) 実質上、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
南京の実相』を絶版扱いにした理由を述べよ。


3) 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、一週間以上に亘って新刊予約部門1位だったにも拘わらず、7月29日の発売日に「在庫切れ」表示にした理由を述べよ。


4) 上記書の発売日に「歴史・地理」「日本史」「単行本」「1500〜3000円」「徳間書店」など、各部門ランキングベスト10入りしていた同書の画像をすべて削除した理由を述べよ。


以上、4項目の回答は、アマゾンの日本国内での影響力を鑑み、各全国紙に告知広告として、8月末までに掲載することを望みます。

平成22年8月11日午後11時30分


ジャーナリスト水間政憲


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アマゾン監視図書一覧
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日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

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これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります

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その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

■「日本統治時代を肯定的に理解する 韓国の一知識人の回想」著者(パク・チャンウン)
同回想記は、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に、掲載した朝鮮版朝日新聞の記事に疑問がある方の必読書になります。


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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
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*FAX03-3269-5873
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(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上


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※添付した写真は、秋の例大祭を前にした阿佐ヶ谷「神明宮」です。例大祭は、9月10〜11日で「女御輿」も繰り出され、昔ながらの祭りを観れます。



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8月6日よりミラーサイトは此方へ移転しました。

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posted by 水間 at 23:59| 緊急拡散 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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