2011年02月02日

拡散《ウィキリークスの革命情報はエジプトから中国へ飛び火するか!》

ENGLISH TRANSLATION

↓Please click this banner.Thanks!

人気ブログランキングへ


拡散《ウィキリークスの革命情報はエジプトから中国へ飛び火するか!》




● チュニジアやエジプトなどの動乱は、ウィキリークスの情報に端を発しているが、現在の日本の情報空間もマスコミの自主規制で、日本人のために必要な情報が流されているとは言い難い。ウィキリークスを、いま一番恐怖感で、注視している国は中国です。中国の動乱も時間の問題です。 中国が国内の動乱を尖閣上陸で避けようと仕掛けたら、その混乱に乗じてウイグル・内モンゴル・チベットで内乱が勃発します。これ以上、尖閣を刺激する危険性を中国政府は承知しております。




我が国は、本年7月のテレビ地上波のデジタル化で、マスメディアの終わりの始まりになり、インターネットの動画が大量に、お茶の間のテレビ画面に溢れる時代に突入する状況で、日本国内も情報の既得権の争奪戦から、国民を巻き込んだ混乱が勃発することになるでしょう。

そこで大事になるのは、インターネット情報の信用度です。現在、インターネット上に溢れている情報は、ほとんどが匿名です。

最近は、小生が使用した「緊急拡散」などと、表記して様々な要請を呼びかけているものがいます。

公的空間に呼びかけるには、それなりの社会的責任があります。政治に関する呼びかけは、正々堂々「実名」を名乗るのが最低限のマナーです。因みに、呼びかけとは違う、公共性のある「秘密の公開」(sengoku38)は、当然、匿名性は許される。


実際、批判に晒される政治家は、実名(一部公的名)で戦っているのであり、政治的(公的)呼びかけを匿名でやっているものは信用できないことは、歴史が証明しています。それら匿名の中には、目的を偽って
マルチ商法の個人情報集め」や
新興宗教の個人情報集め」などが、跳梁しているようです。


日本が終わってしまうかのごとく、次々に要請を呼びかけているものもいますが、政治の現場に疎い素人判断での呼びかけに一々付き合う必要などありません。


報道写真の基本は、
だれが、いつ、どこで」撮ったものかが全てですが。インターネット上の情報も、公的に呼びかけるのであれば、
だれが」(実名)が最低条件なのです。



個人的参加の政治活動とは、個々人の日常生活の負担にならない呼びかけに、参加するだけで十分過ぎるほどと思っております。


最近、気になっていることは、あまりにも日本の危機を煽っている呼びかけが散見します。それは、ズバリ危機ビジネスか。または、それに連動しています。



日本は、潜水艦6隻とイージス鑑2隻、そして南西方面の軍事力の増強、与那国島への自衛隊常駐決定。この流れでも中国が、チョロチョロ、やれ遊覧とか漁業だとかで徘徊すると、日本の沖縄の防御体制はより加速します。


自民党時代にできなかった、沖縄防御体制が一気に増強されたのは、中国のお陰だが、それを決定している裏には、米国から菅首相への圧力がそうさせているのです。
この状況で中国が尖閣にチョッカイを出してくれることを期待しておりますが、中国もそれ程、馬鹿ではないでしょう。


反日勢力の脅威は、日本人が日常生活の中で淡々と覚醒して行くことです。『国家の盾』が杉並区立図書館にプラス一冊所蔵されました。それは、皆様方のリクエストが12件になったことの影響ですが、ある図書の場合、38件のリクエストで13館に所蔵されている実態から比較すると、『国家の盾』は、あと2館に所蔵される計算になりますが、そうはしたくないようです。
全国の図書館に『国家の盾』のリクエストが殺到して、全ての図書館に『国家の盾』が所蔵される状況になると、中国公安部の判断で「尖閣上陸」など、冒険的軍事行動を中止することになると思っております。各図書館への所蔵は、個々人が閲覧することは勿論、そして地域住民に目覚めて戴くためのリクエストと理解していただければと思っております。


中国が焚書した資料が、全国の図書館で誰でも閲覧できようになったら、いざことあれば、一気に目覚めた日本人が一致団結して、「核武装」まで突き進む民族性であることを一番よく知っているのは、過去の戦争体験から中国なのです。その恐怖感は、友人の中国人がよく口にしておりました。


その恐怖感を喚起してあげる為にも、中国公安部がチェックしている『国家の盾』のリクエストを、地元の図書館へドンドンリクエストをお願い致します。




□◆□◆□◆□◆□◆□◆


西川京子先生は、
『南京の実相』を出版したときの
「自民党歴史議連事務局長」でした

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

■ここに西川京子先生の動画のURLを提示しますので参考にして下さい。

★西川京子 いわゆる「南京大虐殺」を検証する
http://www.youtube.com/watch?v=KdqZYEjK_Pg


★第1回テレビ調査「麻生首相が大感激」西川京子衆院 ...
http://www.youtube.com/watch?v=UFXzMRsA_dI


★日本は鳩山由紀夫のもの!?、女性議定書退治・西川 ...
http://www.youtube.com/watch?v=p2bnYbrGKcw


★西川京子議員が語る 真実の報道をしない今のメディア
nicovideo.jp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6033114


□◆□◆□◆□◆□◆□◆

★このまま日本人が無関心でいると、国際社会で益々、尖閣諸島は「中国」との国際世論が形成されますので、
国家の盾』を手にして戴き、尖閣諸島問題の基本的経緯を把握された皆様方の総力を結集して、ゴールデンウィーク明けに、沖縄で数千規模の「守れ尖閣諸島」のシンポジウム&デモンストレーションを実行する必要を痛感しております。



□◆□◆□◆□◆□◆□◆

西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。

http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html



□◆□◆□◆□◆□◆□◆

動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


□◆□◆□◆□◆□◆□◆

■PVSTAR 携帯専用の無料動画サイト
http://pvstar.dooga.org/Tags/%90%85%8A%D4%90%AD%8C%9B/?guid=ON

この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
Please click this banner. Thank you!

人気ブログランキングへ

posted by 水間 at 18:10| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。