2011年01月23日

拡散《西川京子先生講演会の前に、西川先生が『南京の実相』のサイン会を行います!》

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拡散《西川京子先生講演会の前に、西川先生が『南京の実相』のサイン会を行います!》









● 『1月28日、武蔵野公会堂ロビーにて、西川京子先生が「歴史議連」事務局長として出版された『南京の実相』のサイン会を13時10分から30分まで行います。


掲載した写真は、2007年6月19日、憲政記念館に於いて、国内外の記者を前に中山成彬会長の挨拶と、西川京子事務局長が「南京問題の総括」を発表している姿です。そして、もう一枚はAP、ロイター、朝日新聞、読売新聞、産経新聞などが資料をめくりながら総括を聴き入っている姿です。


記者会見にこぎ着けるまで、約100名の自民党「歴史議連」で総括文の承認などの手続きを経て、記者会見は通常国会の合間に行われました。


総括文の承認にこぎ着けるまでには、リベラルな国会議員から「少し虐殺があったとした方がいい…」などの意見なども飛び出したりしましたが、西川京子事務局長の「戦争だから当然人は死ぬでしょう。それを踏まえて『通常の戦場以上でも以下でもない』と総括してあります。」と、抽象的な虐殺の記載を毅然と拒絶されたのですが、 そこが総括のポイントでした。


自民党「歴史議連」で、「南京問題」を「通常の戦場以上でも以下でもない」と総括できたのは、中山成彬会長、西川京子事務局長、戸井田とおる南京問題小委員長の結束があったことで、実現したのであるが、側で見ていても奇跡的なことでした。


この記者会見を朝日新聞と中国を含む外国通信社は、一切報道できませんでしたので、この時点で南京問題は終結したのです。

そのときの総括を纏めたのが『南京の実相』です。そして、推薦文を島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故中川昭一先生が執筆して下さったにも拘わらず、朝日新聞などの反日メディアは沈黙したのです。

1980年代から南京問題を調査研究して、実績を残している研究者は、小生と一緒に「歴史議連」の総括をお手伝いした阿羅健一氏の二人だけになってしまいました。

小生は、1990年代、水面下でマスコミ対策を担当しておりましたが、1997年5月に、小林よしのり氏を東京高裁で審議中の「南京郵便袋裁判」に誘って資料を提供しましたが、それで『戦争論』に南京問題が記載されることになったのです。

新・ゴーマニズム宣言SPECIAL 戦争論


それは情報戦の一貫で、小林よしのり氏への資料は、数カ月かけて準備してあったものでした。当時、小林氏が執筆中の「戦争論」に南京問題を取り上げて戴ければ、「南京大虐殺は嘘」と言える「土俵」が、一気に広げることが出来ると確信をもって仕掛けたのです。その延長線上に『南京の実相』がありました。『戦争論』は入り口ですので、「南京大虐殺」の残滓を取り除くためには『南京の実相』が是非とも必要だったのです。


「南京大虐殺」の情報戦の最前線で戦ってきた小生が断言しますが、覚醒されていらっしゃる皆様方だけでなく、『戦争論』を読まれた100万人の方々が『南京の実相』を読まれれば、「南京大虐殺」の残滓を完全に粉砕できます。それによって日本の若者たちに与える良い影響は絶大です。


「南京大虐殺」をでっち上げたのは米国ですが、その米国へは、2009年6月、中山成彬会長のメッセージを同封して、上下両院議員全員に『南京の実相』を発送してあります。

それには、中山成彬先生、西川京子先生、戸井田とおる先生の強固な結束があったことで実現したのです。

『南京の実相』には、中国の抗日記念館から「誰が、いつ、どこで」撮った写真か判らない、報道写真として無価値な写真を撤去せよと、要求してあるのであり、「写真撤去」を実現するには、『南京の実相』を、『戦争論』と同じように大ベストセラーにできれば可能なのです。

南京の実相―国際連盟は「南京2万人虐殺」すら認めなかった

1月28日の西川京子先生との対談では、憂国活動に活躍されていらっしゃる皆様に、参考になる話もする予定ですので、友人・知人お誘いあってお越しください。




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■ここに西川京子先生の動画のURLを提示しますので参考にして下さい。


★西川京子 いわゆる「南京大虐殺」を検証する
http://www.youtube.com/watch?v=KdqZYEjK_Pg


★第1回テレビ調査「麻生首相が大感激」西川京子衆院 ...
http://www.youtube.com/watch?v=UFXzMRsA_dI


★日本は鳩山由紀夫のもの!?、女性議定書退治・西川 ...
http://www.youtube.com/watch?v=p2bnYbrGKcw


★西川京子議員が語る 真実の報道をしない今のメディア
nicovideo.jp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6033114


【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】


■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」(60分間)

※休憩10分間

■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(30〜40分間)

■第3部:質疑応答(30分)

●会場:【武蔵野公会堂ホール】吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣


●日時:1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演

●参加費:一般1000円・学生500円

●問合せ先:090-5560-9728(担当・ミズマ)


●協賛:NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、そよ風

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★このまま日本人が無関心でいると、国際社会で益々、尖閣諸島は「中国」との国際世論が形成されますので、
国家の盾』を手にして戴き、尖閣諸島問題の基本的経緯を把握された皆様方の総力を結集して、ゴールデンウィーク明けに、沖縄で数千規模の「守れ尖閣諸島」のシンポジウム&デモンストレーションを実行する必要を痛感しております。



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西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。

http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html



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動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


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posted by 水間 at 02:51| 【国益最前線】ー資料本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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