2011年01月13日

拡散《北海道の中国化と外国への高校修学旅行との相関関係の実態!》

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拡散《北海道の中国化と外国への高校修学旅行との相関関係の実態!》





● 日常生活でテレビを観なくなったインターネットユーザーの方は、日本社会の構造的な変化に驚いていることと思っております。



韓国ドラマ『冬ソナ』が韓流ブームに火をつけ、その後、ブームも下火になると殆どの保守層は思っていたことでしょう。


ところが現在、NHKを含む民放各テレビ局は、韓国ドラマを放映しています。それに便乗するように、K-Popも進出して来ましたが、「一部若者」の支持を得ています。


反日「虚偽教育」を徹底している韓国に対して、いとも簡単に受け入れる日本社会の不思議な現象は、日教組教育が徹底された頃の「団塊世代」の女性が、韓流ドラマに夢中になっていることは想定内のことでした。


その風潮に反発した、インターネットユーザーの若者達が支持した『嫌韓流』が、大ベストセラーになったのも当然の流れでした。

マンガ嫌韓流



ところが、インターネットで韓国の捏造歴史認識に気付いていると思われた「若者」が、K-Popに群がる現象は異常であり、その原因に「一部若者」は、韓国が主張する歴史認識を受け入れている事象と見ることが出来ます。


十数年前、「筑紫哲也ニュース23」第2部で、四国の高校生が韓国へ修学旅行に行った特集番組を放送していました。

高校生に元慰安婦の「捏造証言」を生徒に聞かせ、涙を誘ったり、戦争記念館へ引率し、「捏造展示物」を見せ付けたりの酷い番組を垂れ流していました。


その番組で女子生徒は、元慰安婦に同情したり、男子学生は「最初、楽しみにして来たが、不思議な気持ちになって帰って来た」と、洗脳修学旅行の目的は達成されていました。


筑紫氏は、毎週、韓国からのニュースを垂れ流していましたが、「一部若者」がK-Popに群がる現象や韓流ドラマの視聴率の数%維持の裏に、国民が気付かないこの十数年間の構造的な変化が進行していると察知しました。


国家意識の低下からか、中国の日本買いのターゲットになっている北海道に、根源的な原因があるのではないかと考え、北海道の高校の修学旅行の実態を調べて見ました。


北海道は、日教組の組織率が90%以上を誇っています。

現在、北海道の自衛隊駐屯地から3q圏内54カ所の土地が、中国のターゲットになっているとフジテレビで報道されました。


その中で唖然となったのは、千歳国際空港と金網のフェンスで接している広大な土地もターゲットになっていたことです。


千歳地区は、日教組の組織選挙違反で、衆議院議員を辞職させられた小林千代美の牙城でした。


そこで、北海道教育委員会に問合わせて驚いたことは、
千歳高校の修学旅行の行き先が、全日制・定時制ともに、昨年、韓国に行っていました。


また、最近、中国の日本買いの象徴としてニセコが繰り返し報道されているが、その町立ニセコ高校も昨年の修学旅行は韓国だった。

同地区の現衆議院議員は、ニセコ町長出身で民主党の
逢坂誠二氏です。


外交でも国民生活でも人間のやる事には、それらに付随する事象に、それなりの相関関係があると確信した次第です。


千歳もニセコも国家意識が、日教組の洗脳で希薄化した国民が多くいる地域になっていたのです。


それは、北海道教育委員会に、「誰が韓国への修学旅行を決めているのか」と、問い質すと「各高校で、父母会や生徒総会で決めています」と、応えていました。

また、韓国への修学旅行の日程計画書の報告が、教育委員会に提出されているとの事でしたので、「戦争記念館」が日程に入っているか確認したところ、案の定、入っていました。

北海道民は、修学旅行で京都や奈良に行かないと、一生行くことのない方が結構います


日本人のアイデンティティを自覚できる京都や奈良を観ないで、何故、韓国の「捏造展示物」だらけの戦争記念館を観る必要があるのか。


それは、父母と生徒が、客観的歴史認識の知識を持っていれば、いくら日教組の教員が「韓国への修学旅行」を主導しても、断固反対することは明らかです。


そのような為に、極力イデオロギーを排した
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
「領土問題」の真実・国益を守る「国家」の盾』を出版したのであります。

  


血気盛んな高校生が、図書館で韓国の捏造歴史認識を客観的に明らかにできている書籍を見付けたら、生徒総会で「韓国の捏造展示物を何故観る必要があるのか。冗談は止めてもらいたい。日本人なら京都と奈良を観る方が先…」などと、揉めに揉めることになるでしょう。


北海道教育委員会によると、昨年、尖閣事件で中国への修学旅行は中止になったが、韓国へ行った高校は、上記以外に「旭川商業高校」「留萌千望高校」「苫小牧総合経済高校」「七飯高校」などがありました。

北海道出身者として嘆かわしいことですが、上記高校OBの方や地域の方々が、共同で上記「武器本」を、それらの高校図書館に寄贈していただければ、高校も断ることが出来ないと思っています。


仮に、それらの寄贈を高校側が断ったら「言論検閲」として問題にすることが出来、各新聞の地方版を巻き込んで大騒ぎを仕掛けることが出来ます。


各都道府県の教育委員会教育課に問い合わせると、高校の修学旅行の情報は教えてもらえます。


覚醒しているインターネットユーザーが直接出来ることは、全国の中国や韓国へ
修学旅行に行っている高校を無くすことです。

これは、地味ですが、民主党最大の支持母体の日教組に取って、地域社会を巻き込むことで、大きな脅威になることは間違いないことなのです。




■ここに西川京子先生の動画のURLを提示しますので参考にして下さい。


★西川京子 いわゆる「南京大虐殺」を検証する
http://www.youtube.com/watch?v=KdqZYEjK_Pg


★第1回テレビ調査「麻生首相が大感激」西川京子衆院 ...
http://www.youtube.com/watch?v=UFXzMRsA_dI


★日本は鳩山由紀夫のもの!?、女性議定書退治・西川 ...
http://www.youtube.com/watch?v=p2bnYbrGKcw


★西川京子議員が語る 真実の報道をしない今のメディア
nicovideo.jp
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6033114


【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】


■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」(60分間)

※休憩10分間

■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(30〜40分間)

■第3部:質疑応答(30分)

●会場:【武蔵野公会堂ホール】吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣


●日時:1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演

●参加費:一般1000円・学生500円

●問合せ先:090-5560-9728(担当・ミズマ)


●協賛:NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、そよ風

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★このまま日本人が無関心でいると、国際社会で益々、尖閣諸島は「中国」との国際世論が形成されますので、
国家の盾』を手にして戴き、尖閣諸島問題の基本的経緯を把握された皆様方の総力を結集して、ゴールデンウィーク明けに、沖縄で数千規模の「守れ尖閣諸島」のシンポジウム&デモンストレーションを実行する必要を痛感しております。



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西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。

http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html



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動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


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posted by 水間 at 00:42| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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