2011年01月06日

拡散《TBSとの熾烈な情報戦を経験して!》

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拡散《TBSとの熾烈な情報戦を経験して!》





● 1990年代、小生は、毎日、御飯を食べるように、もっぱら
TBS「筑紫哲也ニュース23」をビデオに収録し検証することを、日課にしておりました。


それを始めるキッカケになったのは、「南京事件」の偏向報道を筑紫氏が垂れ流していたからです。

小生が、月刊誌『ゼンボウ』にメディア批評家として、筑紫氏の偏向報道を真っ向から批判するまで誰も批判をしておりませんでした。


その後、『正論』でも筑紫氏を名指しで批判をしたことや、TBS社長へ宛てた質問状など、執拗な攻撃を繰り返している中で、筑紫氏が同番組内で「第2部は命」とまで公言していた、筑紫氏のサロン形式の「対談コーナー」を廃止に追い込んことは目に見える成果でした。


昨年、自民党内に「公共放送の公平性を考える議連」が出来ましたが、その中で話し合われていたことは、十数年前に『ゼンボウ』などで問題にした放送法が中心でした。なにを
今更と思って傍聴しておりました。


因みに、テレビの個別番組の偏向報道を、放送法の条文を提示して訂正放送を求めたのは小生が最初でした。詳細は、拙著『ニュースキャスター筑紫哲也を斬る』を参照していただければ分かりますが、その時、苦労したことは
反証するにも「武器」がなかったことです。


★セブンネットショッピング
http://www.7netshopping.jp/books/detail/-/accd/1101988577
★日新報道
http://nisshin-houdou.com/products/economy/0004_3.php


それで、2000年に入ってからは「武器」造りに専念をしていたのです。

これまで、多数のスクープをものにできたのは、資料がないことを承知で、偏向報道を垂れ流していた筑紫氏への腑が煮えくり返る憤りが、起爆剤になったことは確かです。


情報戦で結果を出すには、ニュースになることを仕込むことから始めるのが大事です。ニュースを創り世論を動かすことが情報戦勝利の方程式です。

過去に週刊誌などで多数のニュースを水面下で仕掛けた経験から、皆様方が小生の呼びかけにのっていただければ、必ず結果がついて来ます。


その呼びかけを公言しただけで、反日サヨクは警戒するでしょうが、「武器」が完成した今となっては防ぎようがないのです。

効果があるかないかは、個々の判断ですが、「南京問題」を終結に導いたことに比べると、比較にならないくらい皆様方の目の前で簡単に結果を出せることになるでしょう。


国内外にいらっしゃる数千名の同志の方々が、淡々とできる範囲内でご協力していただければ、地味ですが、この閉塞状況の中で「蟻の一穴」になるでしょう。これは、決してオーバーなことではなく、全世界で30カ国の方々が、「水間条項」を閲覧されていらっしゃることで明らかなことなのです。因みにミラーサイトには、当然のように中国からの訪問者がいますが、それらも合わせると31カ国になります。

そして、これから発する呼びかけが端緒になり、民主党を崩壊へ追い込む一つのキッカケになると確信しております。





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この数年が日本にとって、これからの100年を決する大事な時期になりますので、首都東京は、もう一期、石原知事に務めて戴けるように、お願いしていただければと思っております。

東京都庁

〒163-8001

東京都新宿区西新宿2-8-1



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西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。

http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html



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【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】

■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」
(40分間)

※休憩10分間

■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(40〜50分間)

■第3部:質疑応答(30分)

●会場:【武蔵野公会堂ホール】
吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣

●日時:1月28日(金曜)・
13時15分開場・13時45分開演

●参加費:一般1000円・学生500円

●問合せ先:090-5560-9728
(担当・ミズマ)

●協賛:
NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、
そよ風


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動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/


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ラベル:筑紫哲也
posted by 水間 at 19:53| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拡散《今年の日本は、待ったなしの激動の時代になります!》

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拡散《今年の日本は、待ったなしの激動の時代になります!》





● 日本人の民度の低下は、正月の各テレビ局の番組をご覧になった皆様方が認知している通りです。


民度の低下は、政治家の劣化をまねき止まることがありません。

自民党の支持率がなかなか上昇しないのは、総選挙で落選中の保守政治家を粗末に扱っていることにあります。


この閉塞状況を打破するには、経験と実績を兼ね備えている島村宜伸先生などに、政界引退を撤回していただき、数年間、国会議員として日本のために尽くして戴くほかに手だてがないと思っております。


権力亡者となり、只ひたすら首相の椅子にしがみつく菅直人の見苦しさに呆れてしまいます。


近々、菅首相は失脚することであろうが、その先の日本のリーダーの顔が見えません。テレビ朝日が、「この閉塞状況は誰に責任があるか」などと、アンケート調査をしておりましたが、小生は「マスメディア、特に揚げると朝日新聞」と応えておきました。

本年7月に日本のテレビは、完全に地上デジタル放送に移行しますが、その時から反日偏向テレビ局と保守インターネットユーザーとの本格的な情報戦の火蓋が切られます。


その情報戦には、sengoku38さんのように誰でも参戦できる状況になります。そこで流すことができる情報は、インターネットの枠を一気に飛び越え、茶の間のテレビでも観ることのできるインターネットとテレビが融合した時代に突入します。


極端な言い方をすれば、「一人一人がテレビ局」をもつことが出来るのです。

その「個人テレビ局」が、マスメディアの偏向歴史認識報道に対抗するには、強力な武器が必要になります。

それに必要な強力な武器は、一次資料をありのままに提示することですので、そのための「武器」を今、せっせと作っていますが、
『「七奪」は「七恩」だった』や『国家の盾』に引き続き、今までの情報戦を総括した「資料」が必要と考えておりますので、近々、資料を纏めて出版することを考えております。


それまで、sengoku38さんのように、インターネットに解説動画をアップできるように、個々に練習しておくことが望ましいと思っております。


テレビの完全地上デジタル化は、今までの情報既得権の崩壊を加速させ、誰も予想し得なかった情報空間が生まれると思っております。


それは、能力のある個人や大学のサークルが、一瞬で世界規模の「テレビ局」のオーナーになり得ることも可能になることです。上質なコンテンツを継続して作れる「個人テレビ局」が、定期的に定時にインターネットに動画をアップできるようになれば、企業広告も殺到するようになり、既存のマスメディアは、早晩、駆逐されることになるでしょう。

それらの状況は、「情報一揆」として記憶されることになるでしょうが、広く国民の支持を得るためには、発信する情報の質が問われますので、マスメディアも今までのようなくだらない偏向番組を垂れ流すことが出来なくなると思っています。





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この数年が日本にとって、これからの100年を決する大事な時期になりますので、首都東京は、もう一期、石原知事に務めて戴けるように、お願いしていただければと思っております。

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西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

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http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

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石原幹事長ご意見:
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要請書の「ひな型」は、
《【日本を】『日本解体法案』反対請願.com》に掲載されております。

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■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」
(40分間)

※休憩10分間

■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(40〜50分間)

■第3部:質疑応答(30分)

●会場:【武蔵野公会堂ホール】
吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣

●日時:1月28日(金曜)・
13時15分開場・13時45分開演

●参加費:一般1000円・学生500円

●問合せ先:090-5560-9728
(担当・ミズマ)

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民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
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国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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