2010年12月16日

緊急拡散《首都東京は日本国の砦、石原知事に東京都知事選への出馬要請をお願いしてください!》

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緊急拡散《首都東京は日本国の砦、石原知事に東京都知事選への出馬要請をお願いしてください!》






● 日本の政治史に汚点を残した菅政権で、新年を迎えると思うと暗澹たる気分になります。


現在、国会が「ねじれ現象」で反日法案は凍結状態だが、地方自治体で外国人を含む「投票条例」や「慰安婦非難決議」を次々に可決している状況です。

そんな中にあって、首都東京は、石原知事が壁になってくれていることで、なんとか地方からの崩壊をくい止められているのが現状です。

ここで、来年の東京都知事選で民主党の知事が誕生したら、日本崩壊が一気に加速することになります。

レンホウが東京都知事選に出馬した場合、それを阻止できるのは石原知事に知事を継続してもらう以外、レンホウに投票した180万人「馬鹿都民」に打ち勝つ、カリスマ性を持ち備えている候補者はおりません。


そこで、いまだに東京都知事選に出馬する意思を表明していない石原知事に、なんとしてでも出馬して戴くために、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方のお力添えが、是が非でも必要になります。

それは、政治家が心おきなく目を通してくれる、年賀状に国民の思いを託すことです。

それには、10万通の年賀状が1つの目処になると思われますので、日本を愛する皆様方の総力を結集して、石原知事の出馬表明を実現できることを切に願う次第です。


今、民主党も自民党も信頼できない中で、我々が選択できる余地は、石原知事に首都東京の守護神になって戴く以外にないのが現状です。

賛同していただける方は、この情報を友人・知人にメールからメールで一気呵成に拡散していただければ幸いです。


■東京都庁

〒163-8001

東京都新宿区西新宿2-8-1

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動画サイト『超人大陸』で『国家の盾』を解説しました

民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
http://www.choujintairiku.com/mizuma/mizuma3.html


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。

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posted by 水間 at 04:59| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月13日

拡散《西川京子先生講演会:2011年1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演-武蔵野公会堂ホール》

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拡散《西川京子先生講演会:2011年1月28日(金曜)・13時15分開場・13時45分開演-武蔵野公会堂ホール》






● 西川京子先生は、永田町に精通している誰しもに、一目置かれている存在です。


それは、西川京子先生の実直な行動が、パフォーマンスだらけの永田町で稀有な存在だからです。

一例を上げると、覚醒されているインターネットユーザーの皆様方が、日々、不安にさせられている
女性差別選択議定書」など「日本解体法案」を、国民から見えない自民党(与党時代)の部会段階で潰す「先陣」を切っていたことは、ほとんど知られていません。

その落差が、そのまま保守派の弱体化に直結していることに気づいているものも、殆どおりません。

保守(日本の常識)を復活できるか否か、そこに日本の命運がかかっています。

現在の閉塞感の中で、「歴女」や「仏女」「殺陣女」などがブームになっているのは、偶然の一致だけで語れない深刻な状況が現れているととらえることが出来るのです。

この状況は、日本崩壊を直感的に感じ取った女性陣が、日常生活の中で無意識に行動し始めたと解釈できるのです。

その「旗」を振れる政治家は、故中川昭一先生の信頼が篤かった西川京子先生です。

日本の保守派は、得てして「本物」の政治家を隠そうとする力がはたらいています。


西川京子先生は、昨年の総選挙では2005年の「小泉郵政選挙」の投票数を、10,000票以上も上乗せしたにも拘わらず議席を維持できませんでした。

総選挙後、自民党執行部が提示した選挙区支部長(衆議院選挙区候補者)の選出「3条件」を、西川先生はすべてクリアしているにも拘わらず、自民党執行部は、西川先生を選挙区支部長に指名しておりません。


自民党が保守政党として復活できるか否かは、西川京子先生を選挙区支部長に選出できるか否かで、すべて分かります。

自民党執行部がどんなにパフォーマンスをしても、西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党を保守政党と認めることは出来ません。

西川京子先生を選挙区支部長に選出しない自民党は、保守政党として認めることはできないことを、自民党総裁と幹事長に要請をお願いいたします。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html

自民党に対するなまごえ(ご意見・ご要望):
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl

谷垣総裁お問い合わせ:
http://entry.tanigaki-s.net/contents/code/inquiry?re=1292224445

石原幹事長ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html



それらの訳の分からない「力」を打ち破る講演会になるように、西川京子先生に日本人への「檄」をお願いする次第です。


【西川京子先生講演会:「女子力」が日本を救う!】

■第1部:西川京子先生講演『「女子力」が日本を救う!』「男女共同参画社会との美名の欺瞞・家族の絆が日本復活の原点」
(40分間)


※休憩10分間


■第2部:対談・西川京子先生-水間政憲『永田町に求められる「女子力」の展望!』
(40〜50分間)


■第3部:質疑応答(30分)


●会場:【武蔵野公会堂ホール】
吉祥寺南口から2分・丸井デパート正面左隣

●日時:1月28日(金曜)・
13時15分開場・13時45分開演


●参加費:一般1000円・学生500円


●問合せ先:090-5560-9728
(担当・ミズマ)

●協賛:
NPO法人・家族の絆を守る会(FAVS)、
そよ風



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国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


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いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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ラベル:西川京子
posted by 水間 at 16:56| シンポジウム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月09日

緊急拡散《中国が困ることを実行して、反日情報戦に打撃を与えましょう!》

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緊急拡散《中国が困ることを実行して、反日情報戦に打撃を与えましょう!》





● 反日情報戦とは、日本国内でマスメディアを都合よくコントロールして、中国の都合の良い世論を普及させています。日本国は、戦後、敵対国に自由気ままに好き放題やられてきました。



尖閣地図一つ取り上げても、2004年に
「発掘スクープ」として、『SAPIO』誌に発表してあっても、中国や反日左翼だけでなく、日本の保守論壇も無視し続けてきました。これじゃ反日情報戦に打ち勝つことなどできません。



ここに来て、中国が「尖閣地図」を都合よく改竄しているとの世論が、少し語られ動き出したら、出典を明らかにしないで、さも自分が知っていたかのような論述をしている商売言論人がおります。
そのような詐欺師が、まかり通っている保守論壇なので、保守(常識)が弱体化しているのです。


尖閣地図」の世論を喚起できたのは、保守言論人の力ではありません。


それは、「尖閣地図」が『週刊ポスト』に掲載された以降、小生と連携して戴いた、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様方の力でした。

いまや保守はボロボロで、期待している間に、限り無く日本は崩壊に近付いています。

来年、6月に中国が尖閣を占拠するとの情報が、まことしやかに語られています。

そこで、日本列島に「歴史認識の背骨」を構築して、中国に対抗する精神力を身に付けていただく為に、中国が困る世論構築に「12月11日(土曜日)と12日(日曜日)」に、それぞれの地元の図書館に、情報戦の武器として出版した
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、受付で直接「リクエスト」するか、インターネットで「リクエスト」していただければ、図書館は互いに融通しあうことができませんので、確実に全国約2500ヶ所の自治体の図書館が蔵書することになります。


各図書館に所蔵させることは、反日左翼が日常的にやっていることです。

このブログは、中国中央宣伝部や中国社会科学院が、閲覧していますので、実際、各図書館に所蔵されたら中国は戦略の見直しに動きます。


12月11日と12日に、各自治体の図書館への『国家の盾』のリクエストをいっせいにお願いいたします。



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民主党政権には任せられない。日本の武器となる本を出しました。
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国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。


その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。





日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。


  


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