2010年11月14日

拡散《 インターネットでの情報戦は、すでに強力になっている!》

ENGLISH TRANSLATION

↓Please click this banner.Thanks!

人気ブログランキングへ
拡散《 インターネットでの情報戦は、すでに強力になっている!》


『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』





● 情報戦は、目に見える形になりませんが、効果が出ているときは、敵は沈黙します。


自民党がいま国会に提出しようとしている仙谷官房長官と馬渕国交相への不信任案は、機密情報管理だけを問題にしているのは間違いです。

それは、その不信任案の延長上に、海上保安官の守秘義務違反があるからです。

このままでは、国民の「知る権利」を実現してくれた英雄を貶めることになるからです。


いま必要な「不信任案」は、10月18日を分岐点に「尖閣映像」の守秘義務を分けて考える必要があるからです。

それは、10月18日まで尖閣映像は、守秘情報に指定されていなかったのであり、海上保安庁内の日常業務の参考資料映像だった。


また、それが那覇地検に提出された証拠映像かどうか、第3者が知り得るものではない。


その事実から導き出されることは、1万人以上いる海上保安庁職員が自由にアクセスできた情報は、国家機密になり得ない。

それゆえ、国家機密保持に基づく、刑事罰が伴う国家公務員「守秘義務違反」を問うことはできない。


仮に、海上保安官が処罰される要素がある場合、10月18日以降に「尖閣映像の厳重管理」が指示されたことに対する職務違反に基づく、厳重注意程度が相当なのだ。


現在も「尖閣映像」が、「国家機密」になりえる国は中国だけである。

それを「国家機密」と連呼する仙谷官房長官は、明らかに中国国家の立場を代弁しているのだ。



APECに来日した胡錦濤の顔色は冴えない。


その表情から察すると、何かに怯えているようだ。

それは、決して菅政権の次の一手でない事だけは明らかです。

胡錦濤の心配事は、残りの「尖閣映像」が、また動画サイトに流出する可能性からくる不安が、そうさせていると考えられるのだ。

一説によると、残りの「尖閣映像」は、すでに民間人の手に渡っているとの噂がある。

これから、解散総選挙に突入するであろうが、自民党は、政権を取り戻したら、「尖閣映像」をすべて公開することを公約にして戦え。

それが、今回の菅政権による海上保安官への不作為にたいし、せめて体を張って領海を守っている海上保安官にたいする礼儀なのだ。

中国政府が国内で自由にコントロールしているインターネットが、日本で自由にならないイライラから胡錦濤が浮かない顔をして来日したのであろう。


中国の日本に対する脅威は、インターネットに流れる情報なのだ。

中国が怖れていることは、残りの「尖閣映像」に匹敵する「尖閣地図」や「周恩来の日記に書かれていた靖国神社拝観の事実」と
日本軍兵器引継書」を満載してある、
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』が、インターネット上に拡散され、日本国民に知れ渡ることなのです。


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実-国益を守る「国家の盾」』を、インターネット上で爆発させ、世論にするために1人でも多くの友人・知人にメールからメールで広がれば、中国を黙らせることが出来ます。
宜しくお願いいたします。

『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』




海上保安官を守れとの、佐々淳行氏の署名の呼びかけに参加しよう!

★佐々淳行氏のホームページ:
http://www.sassaoffice.com/

また、仮に起訴するか否かは、東京地検が担当してますので、「また地検は、中国の代理人の命令に屈するのか。尖閣映像は中国にとって機密情報でも、日本の機密情報に当たらない。保安官を起訴したら検察は、国民から見放される。」など、皆様方の思いを、いままで通りメール送ってください。

★東京地検アドレス
http://www.kensatsu.go.jp/kakuchou/tokyo/tokyo.shtml
ご意見:
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=006


□◆□◆□◆□◆□◆□◆

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
【武蔵野公会堂】

■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)

■参加費:
学生500円、大人1000円

■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)


尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください

http://applecosmos.blog123.fc2.com/


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

★『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

  

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
↓↓Please click this banner.Thank you!


人気ブログランキングへ
ラベル:胡錦濤
posted by 水間 at 15:59| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。