2010年11月17日

拡散《民主党が倒れたとき、日本復活の狼煙があがる!》

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拡散《民主党が倒れたとき、日本復活の狼煙があがる!》


『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』





● 民主党鳩山・菅政権の不作為は、自民党政権だったらマスコミと野党の連合軍に、「普天間」「CO2・25%削減国際公約」「天皇陛下の政治利用」「閣僚の事務所費問題」「尖閣問題」「北方領土問題」「公務員・国会議員給与削減反故」「法務大臣国会軽視発言」「日韓併合謝罪」「マッチポンプ仕分け問題」などで総攻撃され、最低でも10回以上政権が倒され、総辞職か解散総選挙になっていたであろう。


麻生さんが、帝国ホテルのバーで、連夜、酒を飲んでいると総攻撃したマスコミは、連夜高級焼き肉店に入り浸っている菅首相を擁護し、麻生さんが国会答弁で、「踏襲」を「フシュウ」と誤読したと、蜂の巣を突っついたような大騒ぎをしたマスコミが、国連本会議場で「疾病」を「シツビョウ」と、誤読した菅首相を温かく見守っています。

★これでも菅は「厚生大臣」をやっていたのです。


昨日、大学生の就職内定率が統計を取り始めてから最低の「57.4%」と発表された。


雇用雇用と連呼していた菅だが、一番の雇用対策は菅が首相を辞めことなのだよ。


菅が首相を辞任するだけで、株価は上がり、大学生の就職内定率も上がることをお約束します。


小生が許し難いと思っていることは、「二番目大好き中国系大臣」が、次期「はやぶさ予算」を仕分けし廃止したことだ。(問題になり復活)

昨日、その「はやぶさ」のカプセルから、1500個の鉱物微粒子が確認されたことを、マスコミ各社が報道していた。

その画期的なことは、人類が月以外の惑星の鉱物微粒子を初めて収集したことだ。


また、地球の起源を解明する基礎的試料を確保したことにある。


日本を貶める「中国系馬鹿大臣」を支持する馬鹿東京都民が、180万人もいることは恐ろしいことだ。

日本が危ない日本人よ!目覚めよ!




□◆□◆□◆□◆□◆□◆

拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
【武蔵野公会堂】

■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)

■参加費:
学生500円、大人1000円

■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)


尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください

http://applecosmos.blog123.fc2.com/


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

「SENGOKU38」氏の選挙区によっては、過去、選挙の争点になりえなかった、外交・安全保障が俄然注目されることになるのです。

これを実現するには、国交大臣をなさっていた石原伸晃自民党幹事長にお願いするのがベストですので、自民党本部「石原幹事長」宛てに、国内外から一気呵成に要請していただければと思っております。

自民党ホームページ:
http://www.jimin.jp/index.html
ご意見:
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
石原幹事長ホームページ:
http://www.nobuteru.or.jp/
ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/



◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。

その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。




■日本のマスコミ報道に疑問を抱きつつも、日本人が朝鮮半島で残虐な行為をしたといまだに思っていらっしゃる方、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「「七奪」は日本の「七恩」だった』の中で、当時の朝鮮版朝日新聞の記事が、真逆だったことを証明してくれてます。

  


■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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posted by 水間 at 17:32| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月16日

緊急拡散《自民党は海上保安官に総選挙出馬を要請せよ!》

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緊急拡散《自民党は海上保安官に総選挙出馬を要請せよ!》


『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』





●警察は逮捕見送り!!


これは佐々淳行氏への要請が、実際、効果を発揮したようだ。

まだ、検察が起訴する可能性が残っていますので、検察への要請は継続をお願いいたします。

★仮に、東京地検が海上保安官を起訴した後に、既に民間に流出したと伝えられている「尖閣ビデオ映像」の残りの部分が、動画サイトにアップされたら、国民の怒りが爆発し、検察庁の権威は完全に失墜するであろう。


★自民党が、仙谷官房長官と馬渕国交大臣への「不信任案」を「守祕義務違反の管理」から、「尖閣ビデオの扱い方の問題」に方針を転換した裏に皆様方からの要請(空中戦)の他に、地上戦も行われたのです。

今回、「不信任案」提出の主旨を換えさせた裏に、それが出来る自民党三役に、ピンポイントで直接要請した方の力が大きく影響しました。その地上戦をされたのは、西川京子先生でした。

最近、「拡散要請」をする方が、小生以外にもいろいろされる方が沢山いらっしゃることは、結構なことですが、明らかに「なりすましの攪乱」と判るものが、かなりいますので注意してください。


仙谷官房長官の口車に載せられて、「守祕義務違反の管理」で不信任案を自民党が提出したら、結果的には、海上保安官を犯罪者として、自民党が国会で追及したことになってしまったのです。


ギリギリのところで、仙谷官房長官のペテンに引っかからず安堵しております。これには、国会議員のネットワークでなければ出来ません。

今後、海上保安官「SENGOKU38(左派)」氏は、戒告処分など出されるだろうが、自民党が保守政党として復活するには、「尖閣ビデオ流出」を国民の88%が評価していることを鑑み、次期総選挙に海上保安官「SENGOKU38」氏に自民党から出馬要請をするべきなのです。

「SENGOKU38」氏の選挙区によっては、過去、選挙の争点になりえなかった、外交・安全保障が俄然注目されることになるのです。


これを実現するには、国交大臣をなさっていた石原伸晃自民党幹事長にお願いするのがベストですので、自民党本部「石原幹事長」宛てに、国内外から一気呵成に要請していただければと思っております。

自民党ホームページ:
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ご意見:
https://youth.jimin.or.jp/cgi-bin/info/meyasu_form.pl
石原幹事長ホームページ:
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ご意見:
http://www.nobuteru.or.jp/feedback/iken.html

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拡散《シンポジウム:【中国情報最前線:尖閣・国内中国人犯罪・反日から派生する今後の動向】

このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
【武蔵野公会堂】

■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)

■参加費:
学生500円、大人1000円

■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)


尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
WE LOVE JAPAN!』さんの公開コメント欄にお寄せください

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■この記事は、営利目的以外インターネットだけ転載フリーとします。
転載条件は【水間条項から転載】との表記だけで結構です。
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国民が国家意識を共有できなければ、国土も伝統・文化などを守れません。
それには、国民が正しい知識をもつ必要があります。

その基本的国家意識の知識に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』を、
」として振っていただければ幸いです。




■『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

  


■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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ラベル:西川京子
posted by 水間 at 08:52| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月14日

拡散《 インターネットでの情報戦は、すでに強力になっている!》

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拡散《 インターネットでの情報戦は、すでに強力になっている!》


『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』





● 情報戦は、目に見える形になりませんが、効果が出ているときは、敵は沈黙します。


自民党がいま国会に提出しようとしている仙谷官房長官と馬渕国交相への不信任案は、機密情報管理だけを問題にしているのは間違いです。

それは、その不信任案の延長上に、海上保安官の守秘義務違反があるからです。

このままでは、国民の「知る権利」を実現してくれた英雄を貶めることになるからです。


いま必要な「不信任案」は、10月18日を分岐点に「尖閣映像」の守秘義務を分けて考える必要があるからです。

それは、10月18日まで尖閣映像は、守秘情報に指定されていなかったのであり、海上保安庁内の日常業務の参考資料映像だった。


また、それが那覇地検に提出された証拠映像かどうか、第3者が知り得るものではない。


その事実から導き出されることは、1万人以上いる海上保安庁職員が自由にアクセスできた情報は、国家機密になり得ない。

それゆえ、国家機密保持に基づく、刑事罰が伴う国家公務員「守秘義務違反」を問うことはできない。


仮に、海上保安官が処罰される要素がある場合、10月18日以降に「尖閣映像の厳重管理」が指示されたことに対する職務違反に基づく、厳重注意程度が相当なのだ。


現在も「尖閣映像」が、「国家機密」になりえる国は中国だけである。

それを「国家機密」と連呼する仙谷官房長官は、明らかに中国国家の立場を代弁しているのだ。



APECに来日した胡錦濤の顔色は冴えない。


その表情から察すると、何かに怯えているようだ。

それは、決して菅政権の次の一手でない事だけは明らかです。

胡錦濤の心配事は、残りの「尖閣映像」が、また動画サイトに流出する可能性からくる不安が、そうさせていると考えられるのだ。

一説によると、残りの「尖閣映像」は、すでに民間人の手に渡っているとの噂がある。

これから、解散総選挙に突入するであろうが、自民党は、政権を取り戻したら、「尖閣映像」をすべて公開することを公約にして戦え。

それが、今回の菅政権による海上保安官への不作為にたいし、せめて体を張って領海を守っている海上保安官にたいする礼儀なのだ。

中国政府が国内で自由にコントロールしているインターネットが、日本で自由にならないイライラから胡錦濤が浮かない顔をして来日したのであろう。


中国の日本に対する脅威は、インターネットに流れる情報なのだ。

中国が怖れていることは、残りの「尖閣映像」に匹敵する「尖閣地図」や「周恩来の日記に書かれていた靖国神社拝観の事実」と
日本軍兵器引継書」を満載してある、
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実 国益を守る「国家の盾」』が、インターネット上に拡散され、日本国民に知れ渡ることなのです。


民主党政権下で、せめて覚醒している国民がしっかり一致団結して意思表示をしなくては、日本を守ることはできないでしょう。

それらに対抗する「」に
いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実-国益を守る「国家の盾」』を、インターネット上で爆発させ、世論にするために1人でも多くの友人・知人にメールからメールで広がれば、中国を黙らせることが出来ます。
宜しくお願いいたします。

『いまこそ日本人が知っておくべき「領土問題」の真実―国益を守る「国家の盾」』




海上保安官を守れとの、佐々淳行氏の署名の呼びかけに参加しよう!

★佐々淳行氏のホームページ:
http://www.sassaoffice.com/

また、仮に起訴するか否かは、東京地検が担当してますので、「また地検は、中国の代理人の命令に屈するのか。尖閣映像は中国にとって機密情報でも、日本の機密情報に当たらない。保安官を起訴したら検察は、国民から見放される。」など、皆様方の思いを、いままで通りメール送ってください。

★東京地検アドレス
http://www.kensatsu.go.jp/kakuchou/tokyo/tokyo.shtml
ご意見:
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/feedback.php?id=006


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このシンポジウムは、対中国関係の仕事に従事している方や、マスメディアの報道関係者にも参考になるシンポジウムになりますので、参加することをお薦めいたします。

■場所:
吉祥寺南口丸井デパート横
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■日時:
平成22年12月4日(土曜日)・
開場13時30分、
開演14時から16時30分まで
(質疑応答あり)

■参加費:
学生500円、大人1000円

■講師:
ジャーナリスト・鳴霞、
外国人犯罪ジャーナリスト・坂東忠信、
ジャーナリスト・水間政憲(司会兼任)


尚、詳細は、随時「水間条項」に掲載しますが、ご質問のある方は、
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★『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を利用していただけることを願う次第です。

  

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 

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ラベル:胡錦濤
posted by 水間 at 15:59| 尖閣問題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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