2010年08月18日

拡散《アマゾンを信じてますか!自分で確かめてください!》

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拡散《アマゾンを信じてますか!自分で確かめてください!》





一度擦り込まれたイメージは、なかなかリセットすることは難しいようです。特に歴史認識は、たんなる知識として記憶しているだけでなく、人生観にも少なからず影響を与えていますので、他人から間違えを指摘されると、感情的に反発することになります。


政府とマスコミが、いまだ一体化して
GHQ捏造史観」を喧伝する中、戦後、洗脳されていることに気付くことなく生活している日本人がほとんどです。


世界企業としてすっかり日本に定着し、国民に信頼されているアマゾンが、図書の流通を通して日本人の思想をコントロールしていると告げられても、一概には信じられないと思います。

日本人は、教育レベルが高いので、客観的情報を与えられたら、自ら調べる能力はそれぞれ持ち合わせていると確信しております。


アマゾンが流通させたくない南京問題関連本『南京の実相』は、昨日の更新で明らかにした通りです。


昨日、同書の在庫表示は、午前6時に唐突に絶版扱いから「在庫あり」に変わっていたことはお知らせした通りです。

ところが、昨日午後5時にチェックすると、また絶版扱いの在庫表示「新品・中古\2,497より」に戻っていました。同書のアマゾン総合ランキングは、絶版扱いで1000位代から1日もかからず8000位代にまで急落していたものが、12時間で819位まで急上昇していました。

また、画像を保存してから、版元の社長にすぐ連絡したのは 当然です。


現在、日本全国の書店で1680円で購入できる『南京の実相』を、あえて絶版扱いにし「\2497より」と表示して、新刊の注文を繰り返し出来ないようにすることは、アマゾンのチェック図書として、社内マニュアルがあるとしか思えません。

今までも繰り返してますが、版元には『南京の実相』の在庫が多数あり、アマゾンから注文がくれば、すぐに納品できると、版元の社長が言っております。

アマゾンの検閲操作の実態を確認できる手立ては、同書だけでなく大手出版社の図書もアマゾンにかかれば、怖れるものもなく簡単に在庫表示操作を実施されています。


その図書『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫)は、現在、発行部数125,000冊にもなるロングセラーの名著ですが、この書も在庫表示操作をされてます。アマゾンも、日本の出版社1〜2位を争う小学館の書籍にたいして、実質上の絶版表示扱いはしてないが、流通を制限したいとのアマゾンの意志は、十分汲み取れます。


パール判事の日本無罪論』は、つい一週間前に「在庫あり」と在庫表示されていましたが、数日前から「通常2〜4週間以内に発送」 に変わっていました。通常、大手出版社であれば増刷して納品できる在庫表示であり、小学館の担当者に増刷になったのか問い合わせたところ、「まだ在庫がある」とのことで、アマゾンに確認するとのことでした。

通常であれば、小学館に在庫があるので、アマゾンの在庫が切れたのであれば、「6日以内に発送」と在庫表示ができるのであります。それを「2〜4週間以内」では、小学館もムッときますね。

近々、同書の在庫表示がどう変化するか楽しみにチェックして見てください。

この8月15日前後の期間、
南京の実相』や
パール判事の日本無罪論』は、注文が普段より入ることは出版社業界の常識です。


パール判事の日本無罪論』は、アマゾンに在庫表示を検閲操作されても、昨日午後5時の時点で、アマゾン総合ランキング1347位になっており、在庫ありと表示されていたら、もっとランキングが上昇していたでしょう。

また、現在(18日午前6時)、同書は、アマゾン総合ランキング1432位で、「日中・太平洋戦争」部門ランキング9位になっており、『南京の実相』が絶版表示扱いされていなければ、『パール判事の日本無罪論』より上位にランクインしていたことは明らかです。しかし、昨日午後5時に絶版表示扱いされてから、現在(18日午前6時の時点で、アマゾン総合ランキングは、819位から3401位まで急下降しています。


アマゾンは、ここまで露骨に在庫表示を検閲操作して、図書の流通をコントロールすることは、アマゾンのランキング上位に表示されることを拒否するとの強い意思が働いているとしか思えません。

アマゾンのランキングは、いまや公共性があり、書店や読者が図書購入の参考データとして利用しているのであり、公開質問状にきちっと回答する社会的責任があるのです。


□◆□◆□◆□◆□◆

アマゾン:チャン社長への公開質問状


1) 在庫表示に関する客観的基準を公開せよ。


2) 実質上、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
南京の実相』を絶版扱いにした理由を述べよ。


3) 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、一週間以上に亘って新刊予約部門1位だったにも拘わらず、7月29日の発売日に「在庫切れ」表示にした理由を述べよ。


4) 上記書の発売日に「歴史・地理」「日本史」「単行本」「1500〜3000円」「徳間書店」など、各部門ランキングベスト10入りしていた同書の画像をすべて削除した理由を述べよ。


以上、4項目の回答は、アマゾンの日本国内での影響力を鑑み、各全国紙に告知広告として、8月末までに掲載することを望みます。

平成22年8月11日午後11時30分


ジャーナリスト水間政憲


□◆□◆□◆□◆□◆

【アマゾン監視図書一覧】


□◆□◆□◆□◆□◆



  

★同書のアマゾンの在庫表示は、8月10日23時30分に「通常1〜3週間以内に発送」と、表示が変わりましたが、出版社は先週5日に重版を決定して、次々に重版できる体制が整ったと連絡がありましたので、この数日後に「在庫あり」にまたなりますので、手をゆるめず、一気呵成にマスコミが無視できない
アマゾン総合ランキング1位」をゲットして、「売国談話」への批判を意思表明できれば、臨時国会前に一波乱起こすことが可能になります。

口コミ(メール)から口コミが一番強力ですので、一丸となって日本人の意思を見せつけることができる千載一遇のチャンスですので、宜しくお願いいたします。

その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要かあります。


また、同書は地方の書店に配本されていても、なかなか手に入れずらいようですので、
東京から帰省される方は、紀伊國屋書店新宿本店
大阪の方には、紀伊國屋書店梅田本店に多数の在庫が確保されているようです。

この時期の「菅首相謝罪談話」反対メールは目立ちますので、携帯からも繰り返しお願いいたします。


□◆□◆□◆□◆□◆

アマゾンを監視するためにも
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』だけは、アマゾンを使い総合ランキング1位をゲットしましょう。


中国が本年7月1日、「中国国防動員法」を施行しました。それによって、日中間で軍事衝突が勃発したとき、日本国内にいる中国人は、中国人民解放軍に直接管理コントロールされる法律です。

中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

高校生や大学生の一部の学生に、選挙権は与えられておりませんが、いま奈落の底に堕とされようとしている日本を救える強力な力をもっているのは、学生諸賢のインターネットを動かす力なのです。

老若男女の総力で、日本人を舐め切っている
アマゾンの総合ランキング第1位を勝ち取って、日本人の意思を見せつけるときなのです。それは、そのままアマゾンへの批判になります



★尚、「入荷数が少ないので、お客様からの注文はキャンセルさせていただきます」などと、アマゾンからメールを受け取った方は、「丸坊主日記」のコメント欄にご報告ください。アマゾンには「通常二週間から四週間で発送」との表記もあり、同書がその枠から外れることはあり得ませんので、どのような言い訳も通用しないのです。

「南京大虐殺」も日本人が、声高に反論しないから世界中に中国のデマがまかり通っています。

今回は、アマゾンの検閲の証拠を保存してありますので、一種の情報戦を利用して
検閲するアマゾンの危険性」を、日本国民に周知徹底することが大事です。

これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです


いま、アマゾンで発売中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 


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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

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■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
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(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上


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■中山成彬先生がブログを開設されました。
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■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
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2010年08月17日

緊急拡散《『アマゾン日本』は、『南京の実相』を南京関連本の中で最高の評価をした!?》

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緊急拡散《『アマゾン日本』は、『南京の実相』を南京関連本の中で最高の評価をした!?》





●『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』の監視に、目を奪われていた間隙を衝き、またまたアマゾンはやってくれました。

きちっと画像は保存しました。興味のある方は保存してください。
この図々しさは日本人のものではありません。

つい一週間程前、アマゾンは、『南京の実相』の在庫表示を実質上、絶版表示の「新品・中古\2.499より」にしたのです。そのときは、版元に連絡したところ、版元社長が、直ぐに取次店の大阪屋に抗議をしたことで、2時間後に「在庫切れ、入荷次第発送します」に変更しました。

ご記憶の方もたくさんいらっしゃることでしょう。

それが、 『南京の実相』を昨日昼にチェックするとまた、実質上の絶版扱いの「新品・中古\2,497より」にされていました。

今回も版元社長に直ぐ連絡しましたが、アマゾンは開き直って訂正する気配がありません。

版元社長が前回の検閲に抗議したとき、『南京の実相』の在庫が多数あることをアマゾンの取次店の大阪屋に伝えてあり、大阪屋からアマゾンに通報され、在庫表示が訂正されたのですが、今回も同様に版元社長が抗議しても、17日午前4時現在、まだ在庫表示は同じで開き直っています。


昨日の昼の『南京の実相』総合ランキングは、1500位代だったのですが、今日(17日)午前4時には8000位代にまで急落していました。


いま見て驚きました。8月17日午前6時、アマゾンは『南京の実相』の在庫表示を、実質上の絶版表示から唐突に「在庫あり|-8/17火曜日お届け(詳細)」に変えました。
冗談のようなふざけた対応です。


アマゾンを利用している日本全国の皆様、ここまで露骨に日本人を愚弄する会社が、日本の書籍販売をコントロールするまでに巨大化している現状を看過していていいのでしょうか。この一週間、アマゾンが実質上の絶版表示を2回した同日、紀伊國屋のネット販売表示は「在庫あり」になっておりました。


これら一連のアマゾンの検閲は、絶対に許されることではありません。

インターネット上で、日本解体法案の阻止を呼びかけて来ましたが、実際には、もうすでに実生活の足下が侵され始めていることに衝撃を受けられたことでしょう。

しかし、中国出身のチャン社長が運営するアマゾン日本は、なりふり構わず『南京の実相』の在庫表示を検閲操作して、市場への流通を制限した行為は、民主主義の宝でもある「言論の自由」を破壊する行為であり、米国にあるアマゾン本社が、一連のアマゾン日本法人の言論弾圧に直結する行為を確認したら、決して見過ごすことはないと信じるものであります。

公開質問状に如何に対処するのか、注目するところでもあります。

今後も継続して、アマゾンの検閲操作を監視する為に、アマゾン日本が嫌がる監視図書を指定しますので、監視並びに普及を同時に推進して戴き、我々国民の手で、日本がおかれてる情報戦に勝利しましょう。


8月17日午前6時30分

□◆□◆□◆□◆□◆

アマゾン:チャン社長への公開質問状


1) 在庫表示に関する客観的基準を公開せよ。


2) 実質上、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
南京の実相』を絶版扱いにした理由を述べよ。


3) 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、一週間以上に亘って新刊予約部門1位だったにも拘わらず、7月29日の発売日に「在庫切れ」表示にした理由を述べよ。


4) 上記書の発売日に「歴史・地理」「日本史」「単行本」「1500〜3000円」「徳間書店」など、各部門ランキングベスト10入りしていた同書の画像をすべて削除した理由を述べよ。


以上、4項目の回答は、アマゾンの日本国内での影響力を鑑み、各全国紙に告知広告として、8月末までに掲載することを望みます。

平成22年8月11日午後11時30分


ジャーナリスト水間政憲


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【アマゾン監視図書一覧】


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★同書のアマゾンの在庫表示は、8月10日23時30分に「通常1〜3週間以内に発送」と、表示が変わりましたが、出版社は先週5日に重版を決定して、次々に重版できる体制が整ったと連絡がありましたので、この数日後に「在庫あり」にまたなりますので、手をゆるめず、一気呵成にマスコミが無視できない
アマゾン総合ランキング1位」をゲットして、「売国談話」への批判を意思表明できれば、臨時国会前に一波乱起こすことが可能になります。

口コミ(メール)から口コミが一番強力ですので、一丸となって日本人の意思を見せつけることができる千載一遇のチャンスですので、宜しくお願いいたします。

その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要かあります。


また、同書は地方の書店に配本されていても、なかなか手に入れずらいようですので、
東京から帰省される方は、紀伊國屋書店新宿本店
大阪の方には、紀伊國屋書店梅田本店に多数の在庫が確保されているようです。

この時期の「菅首相謝罪談話」反対メールは目立ちますので、携帯からも繰り返しお願いいたします。


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アマゾンを監視するためにも
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』だけは、アマゾンを使い総合ランキング1位をゲットしましょう。


中国が本年7月1日、「中国国防動員法」を施行しました。それによって、日中間で軍事衝突が勃発したとき、日本国内にいる中国人は、中国人民解放軍に直接管理コントロールされる法律です。

中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

高校生や大学生の一部の学生に、選挙権は与えられておりませんが、いま奈落の底に堕とされようとしている日本を救える強力な力をもっているのは、学生諸賢のインターネットを動かす力なのです。

老若男女の総力で、日本人を舐め切っている
アマゾンの総合ランキング第1位を勝ち取って、日本人の意思を見せつけるときなのです。それは、そのままアマゾンへの批判になります



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「南京大虐殺」も日本人が、声高に反論しないから世界中に中国のデマがまかり通っています。

今回は、アマゾンの検閲の証拠を保存してありますので、一種の情報戦を利用して
検閲するアマゾンの危険性」を、日本国民に周知徹底することが大事です。

これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

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いま、アマゾンで発売中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

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■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 


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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
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何卒宜しくお願い申し上げます。

以上


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Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
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◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
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※添付した写真は、38度にもなった東京の夕焼けです。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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2010年08月16日

拡散《靖国の杜は燃えていました!》

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拡散《靖国の杜は燃えていました!》





戦後初めて、全閣僚が8月15日に靖国神社を参拝しませんでした。

これは、非常に判りやすい民主党政権の意思表明です。

民主党政権は、中韓の隷属政権と国内外に表明したことになります。

蝉も鳴きやむ燃え上がるような炎天下の靖国神社境内は、奴隷民主党政権に反発するかのように、この数年間で一番の参拝者で溢れていました。







また、反日左翼が大規模デモを予定しているとの情報が流れ、機動隊の大型装甲バスが、市ヶ谷駅から九段下駅までの靖国通りに間隔をとり、40数台で臨戦態勢の警備を実施しておりました。




これほどの機動隊の姿を、いままで見たことがありませんでした。

これは、異常なことで、靖国神社をこのような警備体制になるまで放置した責任は、国会議員並びに中国の奴隷に成り下がった「経団連」を中心とした経済人の責任であり、その行為は万死に値する。
この国民の怒りは、「みんなで靖国神社を参拝する議員連盟」の国会議員にはわかるまい。

今年は、炎天下にも拘わらず足を引きずり、背中をまるめ、杖で支えながら英霊に最後の慰霊に訪れたとおぼしき、80歳代のお年寄りの姿のなんと多いことよ。境内の売店横で倒れて救急車で運ばれた老人もいました。


国会議員は、赤信号、みんなで渡れば怖くない。それも冷房のきいた車の後部座席に座って、来賓者用の車寄せに横付けしての参拝。アリバイ作りで参拝に来てあげましたぐらいにしか見えないのです。

保守を自任する国会議員よ。8月15日ぐらい、九段下駅とは言わないが、せめて第1鳥居前から、いまにも倒れてしまいそうな老人たちといっしょに、靖国の参道を歩いて参拝して見るがよい。


たちあがれ日本」が、参議院選挙公示3日前に、公党として初めて、靖国神社の公式参拝を表明したが、遅きに失したことが残念でなりません。


国民の怒りは、危険水域に達した感があります。

それは、靖国境内に置かれていた一枚の写真が物語っていました。その写真には、国賊三羽烏の菅首相・仙谷官房長官・岡田外務大臣が写っていました。そして、写真には「ご自由にお踏みください」と、書かれていました。




これら日本の国会議員にたいする下品なやり方は、中国の官製デモや反小泉純一郎元首相への反日パフォーマンスが、中国全土で実施されていたとき、中国のインターネット上に溢れていた映像と同じようなものです。


温厚な日本人が、ここまで怒りを露わにして訴えかけ始めたことは、靖国境内だけでなく、全国的に爆発寸前のエネルギーが充満しているように思えてなりません。


その写真にたいして、ふらつく体を杖で支えながら歩いてきた老人が、歩みを止め、何度となく杖で写真を突く姿に、民主党政権にたいする強い憤りが現れておりました。

また、その写真を踏みつけている中には、旧軍人さんのお孫さんとおぼしき若者の姿もありました。

民主党の国会議員たちよ。国民の怒りは、限界点に達していることに気付くべきなのだ。

このような憤りの中で、昨日は、嬉しいことが1つありました。

少し説明を要しますが、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』が、アマゾンに絶版扱いされたとき、『国民の遺書』も「在庫あり」から「通常2〜4週間以内に発送」に表示が変更になり、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』が「通常1〜3週間以内に発送」に表示されたすぐ後に、『国民の遺書』も「通常1〜3週間以内に発送」になっていました。

そして『国民の遺書』は、この大事な時期に「2〜4週間」は、さぞかし産経新聞社も不満だったと思われますが、1日で「1〜3週間」に変更したアマゾンがブレていたのは、一目瞭然で確認できました。

アマゾンの「歴史・地理」部門PCランキングの
一位が『国民の遺書』で、
2位が『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』になっており、そのベスト10内で「通常1〜3週間以内に発送」との表示は、同2書だけです。


数日前、『国民の遺書』は総合ランキング2位を維持し、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』は、同30位代を維持しておりました。

ここから核心です。


いくら民主党政権に憤っていても、伝統的保守の日本人であれば、心静かにお墓参りや、仏壇に向かって頭をたれているであろうお盆の期間に、アマゾンの総合ランキングが下がっても上がるようなことはないと信じておりました。

すると、昨日、『国民の遺書』は10位まで下がり、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』は77位まで、下がったのです。

お盆の行事を済ませて、個々に注文してくださった愛国心溢れている同士の皆様には、深甚の謝意を表するものですが、マクロでの政治動向を鳥瞰する上で知りたい客観的数値でした。

一番知りたい客観的数値は、日本人とは思えない反日左翼の動向でした。

そのサンプルに『それでも、日本人は「戦争」を選んだ』の動向を注目していましたら、数日前の総合ランキング200位代から 、昨日はなんと同27位にまで急上昇していたのです。

このようなところにも、反日左翼は、お盆なんか関係ないとばかりに、日本の伝統文化の破壊者であっても、擁護者にはなり得ないことが客観的数値で読み取れ、一時も早く解体しなくてはいけない対象であることを確信した次第です。


奇しくも、『国民の遺書』の編者の小林よしのり氏とは、
新しい歴史教科書をつくる会」発足時のメンバーであり、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』の記事に描かれている日本人の心情を知る資料として、『国民の遺書』は最適な書籍として纏められております。

是非、表裏一体の資料として読んでいただけることを、切に願っております。

  
  


アマゾン:チャン社長への公開質問状


1) 在庫表示に関する客観的基準を公開せよ。


2) 実質上、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』と
南京の実相』を絶版扱いにした理由を述べよ。


3) 『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』が、一週間以上に亘って新刊予約部門1位だったにも拘わらず、7月29日の発売日に「在庫切れ」表示にした理由を述べよ。


4) 上記書の発売日に「歴史・地理」「日本史」「単行本」「1500〜3000円」「徳間書店」など、各部門ランキングベスト10入りしていた同書の画像をすべて削除した理由を述べよ。


以上、4項目の回答は、アマゾンの日本国内での影響力を鑑み、各全国紙に告知広告として、8月末までに掲載することを望みます。

平成22年8月11日午後11時30分


ジャーナリスト水間政憲


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★同書のアマゾンの在庫表示は、8月10日23時30分に「通常1〜3週間以内に発送」と、表示が変わりましたが、出版社は先週5日に重版を決定して、次々に重版できる体制が整ったと連絡がありましたので、この数日後に「在庫あり」にまたなりますので、手をゆるめず、一気呵成にマスコミが無視できない
アマゾン総合ランキング1位」をゲットして、「売国談話」への批判を意思表明できれば、臨時国会前に一波乱起こすことが可能になります。

口コミ(メール)から口コミが一番強力ですので、一丸となって日本人の意思を見せつけることができる千載一遇のチャンスですので、宜しくお願いいたします。

その錦の御旗に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』を2年間かけて準備し、使えるようにインターネット上に羽ばたかさせています。

『週刊新潮』(2005年10月13日号)で報じられた。

日本から盗み出された、壱岐・安国寺の寺宝
高麗版大般若経」は韓国の国宝になっている問題。

鶴林寺の「絹本著色阿弥陀仏三尊像」や
叡福寺の「楊柳観音像」など、未解決の不法な問題の解決なくして、何故、国家間条約で、解決済みの文化財を韓国に提供する必要があるのか。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実・韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だったを、通読すれば、戦後の不明を反省して、謝罪をする必要があるのは韓国なのです。

世論を転換するには、真実の歴史認識に覚醒されていない、市井の国民が同書を手にする必要かあります。


また、同書は地方の書店に配本されていても、なかなか手に入れずらいようですので、
東京から帰省される方は、紀伊國屋書店新宿本店
大阪の方には、紀伊國屋書店梅田本店に多数の在庫が確保されているようです。

この時期の「菅首相謝罪談話」反対メールは目立ちますので、携帯からも繰り返しお願いいたします。

★松原仁民主党衆議院予算委員会筆頭理事に、
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を、寄贈して国家意識を共有する民主党議員に読むようにお願いして来ました。松原議員には、遺棄化学兵器の質問を衆議院外務委員会で二度して戴き、信頼関係がありますので、きっちりやってくれると思っておりますが、皆様からも応援メールを出して頂ければ幸いです。

そして、皆様から各地元選出の民主党議員に
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を、民主党議員の地元事務所に持ち込んで頂ければ、プレッシャーはより強力になります。


そして、時間に余裕のある方は、民主党の各大臣・副大臣・政務官へメールで
菅首相の日韓併合謝罪談話阻止メール」の送信をして戴ければと思っております。その中で絶対外せない方は、
玄葉光一郎内閣府特命大臣です。
彼は、民主党内で意見が集約されていないものは、閣議で署名しないことを、今予算委員会で答弁しています。

上記閣僚たちに一通り送信しても時間に余裕のある方は、全民主党国会議員にも送信をお願いいたします。

★「ひな型」と「メールアドレス」は
【日本を】『日本解体法案』反対請願,com【守ろう】》さんのサイトに準備万端整っております。
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-212.html
http://sitarou09.blog91.fc2.com/blog-entry-214.html



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アマゾンを監視するためにも
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』だけは、アマゾンを使い総合ランキング1位をゲットしましょう。


中国が本年7月1日、「中国国防動員法」を施行しました。それによって、日中間で軍事衝突が勃発したとき、日本国内にいる中国人は、中国人民解放軍に直接管理コントロールされる法律です。

中国のインターネットに、前2回尖閣諸島に上陸したときの船で、8月末までにまた上陸を試みる声明が配信されております。この情報は、今春
中国人民解放軍の正体』を上梓された、中国人民解放軍ウォッチャー第1任者の鳴霞氏からのものです。

仮に尖閣諸島で小競り合いになり、武力衝突になれば
中国国防動員法」が発動されることになり、当然、IT企業を経営している中国人も、解放軍の配下に組み込まれ、日本に対して敵対行動を強要されることになるのです。


これは恐ろしいことです。現実化したときのことを想定すると、インターネット空間は一瞬で麻痺状態になってしまう可能性があるのです。

高校生や大学生の一部の学生に、選挙権は与えられておりませんが、いま奈落の底に堕とされようとしている日本を救える強力な力をもっているのは、学生諸賢のインターネットを動かす力なのです。

老若男女の総力で、日本人を舐め切っている
アマゾンの総合ランキング第1位を勝ち取って、日本人の意思を見せつけるときなのです。それは、そのままアマゾンへの批判になります



★尚、「入荷数が少ないので、お客様からの注文はキャンセルさせていただきます」などと、アマゾンからメールを受け取った方は、「丸坊主日記」のコメント欄にご報告ください。アマゾンには「通常二週間から四週間で発送」との表記もあり、同書がその枠から外れることはあり得ませんので、どのような言い訳も通用しないのです。

「南京大虐殺」も日本人が、声高に反論しないから世界中に中国のデマがまかり通っています。

今回は、アマゾンの検閲の証拠を保存してありますので、一種の情報戦を利用して
検閲するアマゾンの危険性」を、日本国民に周知徹底することが大事です。

これは将来的に勃発するであろう、「サイバー戦争」の前哨戦との認識で、日本人が一丸となったときの「日本人の底力」の実現を、切に望むものであります

同書に掲載した公的資料は、感情的論争を圧倒的説得力を持って「虚偽」を拒絶できる力があります。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです


いま、アマゾンで発売中の
朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』で、明らかにしてありますが、謝罪など一切する必要はありません。

これらの記事は、国立国会図書館に現存する大正4年以降のマイクロフィルムを2年間に亘って昭和20年8月まで精査した中から取り出したものです。

それは、日本人として日本が統治していた時代の朝鮮半島の「空気」までを、感じ取りたいとの思いからでした。

それは、韓国から繰り返し叩きつけてくる歴史認識に、誰しも抱いている違和感からでした。
誰かがしなければいけない日本人の名誉を守る地道な作業でした。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。

戦後、在日朝鮮人は差別されたとの前提に、日本国民に無理難題を押し付けてきていましたが、不法入国者は犯罪者です。約二人に一人が、犯罪者であれば日本人から白い目で見られたことは当たり前です。

目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

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「4・10:過去現在未来塾:講演会」登壇者動画一覧【バナー転載フリー】

「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

■講師陣:
●伊藤玲子(日教組問題など)、
●島袋伸子(お産問題など)、
●土屋たかゆき(民主党マニフェスト違反問題など)、
●戸井田とおる(靖国神社公式参拝問題など)、
●西川京子(女性問題法案など)、
●牧原秀樹(二重・三重「重国籍」問題など)、
●小山和伸(CO2、25%削減問題など)、
●水間政憲(歴史認識問題など)

■事務局: 中山成彬東京事務所
〒162-0845
東京都新宿区市谷本村町3-17
パシフィックレジデンス市ヶ谷904号室
*FAX03-3269-5873
*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html

何卒宜しくお願い申し上げます。

以上

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

■ 中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』(小学館文庫)の解説で、櫻井よしこ先生が「日本再生の力を生み出し、日本国の名誉の回復につながる貴重な書…この書を日本人全員に読んでほしいと願うものである」と絶賛されていることを尊重し、「中国の大嘘」に対抗する書籍を同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』〔国際連盟は2万人虐殺すら認めなかった〕(自民党歴史議連監修、日新報道:推薦文・島村宜伸先生、平沼赳夫先生、故・中川昭一先生:まえがき・中山成彬先生)を、座右の書にして戴ければ幸いです。
 
【アマゾン監視図書一覧】

GHQ焚書図書開封GHQ焚書図書開封〈2〉
GHQ焚書図書開封3マンガ嫌韓流

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
Twitter:http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/

■USA北東部在住、邦人の方のサポートブログ
◆WE LOVE JAPAN!◆です。偶にアメリカの風景も綴られています。
http://applecosmos.blog123.fc2.com/



■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/本館,
http://blog.goo.ne.jp/mizumajyoukou
「過去のブログ(SAPIOの記事等)も閲覧される方はgooへ!」
http://mizumajyoukou.seesaa.net/
8月6日よりミラーサイトは此方へ移転しました。
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ラベル:靖国神社
posted by 水間 at 06:00| 時事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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