2010年07月27日

《国民は、韓国への怒りを『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に集中し始めました!》

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《国民は、韓国への怒りを『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』に集中し始めました!》




韓国政府が、天皇陛下と菅首相に「日韓併合100周年謝罪談話」を期待していると報道されて以来、インターネットユーザーの皆様の怒りが、アマゾンランキングに現れています。

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実-韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』は、2年間をかけて「日韓併合100周年」の情報戦用に準備し、武器としてまとめたものです。

多くの日本人は、韓国から繰り返される「歴史認識謝罪要求」に対して、「いい加減にしろ。天皇陛下にまで謝罪だと冗談も休み休み言え。顔を洗って出直して来い…」などと、思われている方が沢山いらっしゃると拝察しております。

それらの怒りが、アマゾンで同書に集中し始めたようです。

歴史・地理部門の既存・新刊予約を含めた総合ランキング(132,672冊中)で5位。

歴史・地理部門新刊予約ランキング1位。

一番興味深いのは、アマゾンの97%のカスタマーが同書を購入していると表示されていることです。


同書への期待は、アマゾンの目次を見て頂ければわかりますが,小見出しの
創氏改名は強制でなかった」とか
日本への密航者続出
半島の美術品の海外流出を防止」などは記事に基づいており、いかに衝撃的な記事が収録されているかが判るからだと思っております。

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ターゲットは民主党の国会議員ですが、そんなに難しいことではありません、彼らを抑えつけられる一番の弱点を狙うことです。それは、「議員バッチ」を維持することですから、それを揺さぶる方法を全国的に実行出来れば、菅首相の同「謝罪談話」を潰せます。

@ 仲間を募って地元の民主党都道府県会議員及び市町村会議員を説得して、地元選出の民主党国会議員の地元事務所へ説得した同議員と一緒に、『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実』を持参して、同「謝罪談話」は支持できないことを伝えてくることです。そのとき、声を大にして批判がましいことは必要ありません。なにせ皆様方は、国会議員からみると命の次に大事なそれぞれ「一票」なのですから。

A @がなかなか難しいときは、友人と直接地元選出の民主党国会議員の事務所に同書を持って、同「謝罪談話」を反対していることを伝えて来るだけでも効果はあります

いずれにしても、全国的に@Aを実行して頂ければ、同「謝罪談話」は阻止できます。小生は、影響力のある第三者を通して、永田町で同様のことを実行し、よりプレッシャーを確実なものにしますので、宜しくお願いいたします。

●「日韓併合100周年に、天皇陛下と菅首相の謝罪を求める韓国政府の目論みを、インターネットユーザーの総力で断固阻止しましょう。

◆いま、アマゾンで予約受付中の『朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実:韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった』(徳間書店)は、韓国が主張するすべての捏造史観を粉砕できる資料を掲載してあります。

インターネットの力は、『嫌韓流』が出版された頃より、格段に強力になっておりますので、友人知人にメールからメールで拡散して頂ければ、歴史認識問題に劇的な変化を及ぼすことになると確信しておりますので、軽く告知していただければ幸いです

今何をするべきか、それは覚醒していらっしゃる皆様方が心配している、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を阻止することです。

この問題をいま取り上げない保守は、自称保守で真の保守ではありません。

情報戦とは想像力の戦いでもあり、覚醒されていらっしゃるインターネットユーザーの皆様の方が、菅首相の謝罪談話をスルーしている言論人より国益を重視していることになります。


保守インターネットユーザーの皆様、菅首相の「日韓併合100周年謝罪談話」を、総力戦で阻止しましょう。

《菅首相の「日韓併合100周年」謝罪談話を阻止できる反撃本を国民の手に!》

朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった




また、GHQ占領下、吉田茂首相がマッカーサーに宛てた手紙も収録してあります。

その中で吉田首相は、在日朝鮮人の過半数は不法入国者で、将来に禍根を遺さないように全員を朝鮮半島に戻したいとの要請をマッカーサーにしていたことも、日本人全員に知ってもらいたいことなのです。


目標は10万部ですが、一石二鳥を狙い、10万部に到達した月から半年以内に、『南京の実相』を基にした「DVD映画『南京の実相』」を、これまでの御支援に感謝の意を込め、「印税」だけで「日・英」版を制作することを告知します。

宜しくお願いいたします。

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毒三法案(「外国人参政権付与法案」「夫婦別姓法案」「人権救済法案」)は、「みんなの党」の渡辺党首・江田幹事長・浅尾政調会長の三方に要請することで阻止できます。

渡辺党首は、ノンポリで国家観は希薄です。しかし、渡辺党首は機を見るに敏な政治家であり、外国人参政権には反対を公言しています。そこで、残りの「毒二法案」も党として反対してくれたら、解散総選挙のときは「みんなの党」を支持するとして、上記三役にFAXとメールでお願いしましょう。

現在、「みんなの党」の最大の関心は、解散総選挙で勝利することです。

それにプラスになると党三役が判断できれば、必ずいい結果がでます。

★渡辺善美:http://www.nasu-net.or.jp/~yoshimi/

★江田憲司:http://www.eda-k.net/profile/

★浅尾慶一郎:http://www.asao.net/

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「過去現在未来塾」の今後の展開は、皆様方のご協力次第で啓蒙活動も変化します。

【過去現在未来塾概要】

■塾長: 中山成彬先生

*お問い合わせ先:
kakogenzaimiraijyuku@gmail.com
(@は半角に替えてください。尚、「塾」のお問い合わせ以外の用件は、お返事は出来ませんのでご了承ください。)

「塾」の趣旨他、詳細は下記をご覧ください。
http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/blog-entry-19.html


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■中国からの捏造歴史認識を封じ込める武器として、『「南京事件」の総括』に同書にしました。

■また、南京問題を終結させた資料を満載している『南京の実相』に同書にしました。

Amazon.co.jp 「みんなが選ぶ本」 10%ポイント還元

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■中山成彬先生がブログを開設されました。
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/
http://twitter.com/nakayamanariaki

■政治家:戸井田とおる先生のブログ「丸坊主日記」と連携しています。
http://toidahimeji.blog24.fc2.com/


※添付した写真は、猛暑の夕方に井の頭公園で写しました。


■【ネットだけ転載フリー(写真不可)】ジャーナリスト・水間政憲
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posted by 水間 at 00:00| 【国益最前線】ー資料本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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